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日本はなぜ韓国のレーザ投射問題で騒いでいるのでしょうか。

bac********さん

2019/1/1413:22:01

日本はなぜ韓国のレーザ投射問題で騒いでいるのでしょうか。

仮に投射されてたとしてもミサイルが飛んで来て実害があったわけでもないし
間違って投射したのかもしれないし向こうの事情などどうでもよく
実害はなかったのですから黙って済ませばいいものを。
なぜやくざの因縁のように愚だ具だ言っているのでしょうか。
問題を大きくしているだけのように思えるのですが、問題にして
騒ぎを大きくしたい魂胆があるのであればそれこそ問題と思いますが、
どう思いますか。

補足ロックした時点をした行為が同盟国としての韓国国家の意思なのか、兵士一個人の個人的な判断でのことかと考えれば
一個人的な行為でしかないことを国家の意思のように摩り替えて騒ぐのは大人気ないと言う話です。味噌も糞も混同している話です。
世間一般でよく言われる話であの会社はひどい会社とは、厳しいとか、いろいろな評価をする場合がありますがそれは会社の意思ではなく内部にいる付き合いのある一個人の社員の行為であって会社全体がそうであるわけではないです。
そいいうことをわかっていないで味噌も糞も一緒にしてしまうのはいかがでしょうか。

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bro********さん

2019/1/1418:26:53

レーダーとレーザを混同し、照射と投射の意味の違いも分からずに・・。”味噌も糞も分からない”とはまさにこのことだ。

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yxn********さん

2019/1/2109:38:34

●防衛省、レーダー照射の実態を10カ国語で発信へ
2019.1.21 05:00 産経新聞
防衛省は、韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射の実態を、10カ国程度の言語で発信する検討に入った。
韓国がレーダー照射の事実を認めず、日本に非があるとの虚偽の発信を続けていることから、国際社会に日本の哨戒活動の正当性を訴える必要があると判断した。
政府関係者が20日、明らかにした。
防衛省は週内にも、哨戒機内で記録した電波信号音をレーダー照射の証拠として公開する方針だ。
同時に、韓国側の不適切な対応に反論する声明文も発表する。
日本語や韓国語版に加え、英語、中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、アラビア語など9~10カ国語での発信を検討している。
韓国側は火器管制レーダーの使用を認めていない上に
「日本の哨戒機が脅威となる低空飛行をした」
と実態と異なる説明を重ねている。
日本が哨戒活動現場の動画を3カ国語で公開すると、韓国側は8カ国語の動画で反論に出た。
政府関係者は
「韓国は論点をすり替え、誇大発信する情報戦を仕掛けている」
と指摘。
多くの言語で発信する理由について
「どんなにでたらめな理屈でも国際社会では声が大きい方が勝つ」
「事実を基に日本の哨戒活動の正当性や韓国の虚偽を訴えていく必要がある」
と語る。

●防衛省、新証拠の「音」公開へ 韓国のレーダー照射で
2019.1.19 17:39 産経新聞
防衛省は、韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題をめぐり、哨戒機内で記録した電波信号の音をレーダー照射の証拠として週明けにも公開する方針を固めた。
同時に、韓国のレーダー照射をめぐる“虚偽発信”への反論声明文も発表する。
国際社会に日本の哨戒活動の正当性を訴える狙いがある。
政府関係者が19日、明らかにした。
公開するのは、哨戒機が探知したレーダーの電波信号を音に変換したもので、火器管制レーダーの照射を裏付ける客観的証拠となる。
韓国側は北朝鮮船舶に対する捜索レーダーの使用は認めているが、攻撃準備行動ともいえる火器管制レーダーの使用は否定している。
防衛省幹部は
「捜索レーダーと火器管制レーダーでは音の強弱や連続性が全く違う」
「軍事関係者が聞けば火器管制レーダーであることは明白だ」
と説明する。
電波信号音と合わせ、韓国がレーダー照射をめぐり虚偽の情報を一方的に発信していることへの反論声明文も発表する。
日韓防衛当局は14日、シンガポールで2回目の実務者協議を開いたが、互いの主張が食い違い平行線に終わった。
協議内容は非公開とする取り決めだったが、韓国国防省報道官は15日の定例記者会見で協議内容を一方的に公表した上、日本による証拠の相互開示の提案を
「非常に無礼」
と非難した。
「韓国の乗組員が脅威と感じる雰囲気であったという部分は、日本側が一部認めた」
などと事実に反する見解も示していた。
声明文は、韓国駆逐艦による火器管制レーダーの照射を改めて主張するとともに、韓国側の不適切な対応や虚偽発信を強く批判する内容となる方向だ。
政府高官は
「これは韓国との国際情報戦だ」
「音や声明文を出しても韓国は非を認めず、事実を歪曲した情報発信をしてくる可能性が高いが、一歩も引くわけにはいかない」
と語る。

●レーダー照射問題、防衛省が「新証拠」公開へ 強烈な「警告音」で国際世論を味方に
2019.1.19 夕刊フジ
韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊のP1哨戒機に危険な火器管制用レーダーを照射した問題で、防衛省は、韓国側が事実関係を認めず
「日本が謝罪しろ!」
などと常軌を逸した主張を続けていることを受け、来週にも哨戒機内で記録されたレーダー探知時の
「警告音」
を公開する方向で調整に入った。
嘘八百を並べる隣国に
「新証拠」
を突き付けて、屈服させる。
日本政府の断固たる姿勢について、ハワイ訪問中の岩屋毅防衛相が19日(現地時間18日)、調整を急ぐことを言及した。
公開を調整している「警告音」とは、探知したレーダーの電波信号を音に変換して、ロックオンされた事実を乗組員に伝えるもの。
2013年1月、中国海軍のフリゲート艦が東シナ海で、海自護衛艦に火器管制用レーダーを照射した際も、相当激しい「警告音」が艦内に鳴り響いたという。
日本政府が今回、「警告音」の公開を調整しているのは、日韓防衛当局間で2回目の実務者協議が14日、シンガポールで行われた後も、韓国国防省の報道官が
「(日本は)非常に無礼」(15日)
などと、加害者が被害者を装うような対応を続けているためだ。
「史上最悪の日韓関係」が続くなか、河野太郎外相と、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相は来週23日、スイスで開催される世界経済フォーラム(ダボス会議)に合わせて外相会談を行う。
この直前に強烈な「警告音」を公開することで、国際世論を味方につける狙いもある。
こうしたなか、韓国・聯合ニュースは18日、
「哨戒機接近時に韓国警備艇のレーダーも稼働 日本が誤認か」
と配信した。
韓国駆逐艦の近くにいた韓国海洋警察の警備艇のレーダーを海自哨戒機が間違えたという見方だが、これはおかしい。
前出のNHKも19日、
「韓国側が主張する捜索用のレーダーであれば、周期的に強弱を繰り返す音になる一方、強い電波を連続して出す射撃管制用(火器管制用)レーダーであれば、強い音が一定時間続くことから、韓国側の主張に根拠がないことを明白にできる」
と報じている。

●もっと怒れ!!岩屋防衛相
2019年1月19日 夕刊フジ
韓国海軍の火器管制レーダー照射問題をめぐっては、防衛省・自衛隊内に
「岩防衛相には、もっと韓国に強く出てほしい」
との声がある。
自衛隊員の命を危険にさらした隣国に対し、岩屋氏が
「大局的には未来志向の日韓関係が大事だ」
などと融和的だからだ。
果たして、部下の信頼をつなぎ止められるのか。
ある防衛省幹部は、夕刊フジの取材に次のように語った。
「韓国と3回目の協議をやっても意味がない。それなのに・・・」
日韓防衛当局間の実務者協議は2度行われたが、韓国側は火器管制レーダー照射の事実を認めず、電波情報の公開も拒否した。
それでも、岩屋氏は協議を継続させる意向だ。
2018年12月20日の火器管制レーダー照射直後も、現場は
「証拠映像を公開すべきだ」
と迫ったが、岩屋氏は難色を示したという。
最終的に、安倍晋三首相が公開を指示し、2018年12月28日に映像を公開したことで国際世論を味方に付け、「反日・従北」の文在寅大統領を孤立させる方向となっている。
岩屋氏は、韓国が国際観艦式(2018年10月)で、自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛を要求した際も、「遺憾の意」を伝えただけだった。
こうした経緯を経て、火器管制レーダー照射問題の対応は官邸が仕切っている。
自民党国防部会と安全保障調査会は2019年1月16日、緊急の合同会議を開いた。
出席者からは
「防衛省などが有効な対抗措置に出ないなら、逆に安倍政権への不信感が生まれかねない」
と、対応の鈍さを批判する意見が出た。
岩屋氏は部下の命を守り、日本を守るためにも、腹をくくって韓国と対峙すべきだ。
無法国家に温情は通じない。

●レーダー照射問題 防衛省が新証拠の「音」公開で調整
2019年1月19日 4時01分 NHK
海上自衛隊の哨戒機が韓国軍の駆逐艦から射撃管制用レーダーを照射された問題で、防衛省は、韓国側が事実関係を重ねて否定していることから、新たな証拠として、哨戒機内で記録された射撃管制用レーダーを探知した際に出る特有の「音」を公開する方向で調整しています。
先月、海上自衛隊の哨戒機が韓国軍の駆逐艦から射撃管制用レーダーを照射された問題をめぐって、今月14日の両国の防衛当局による協議で、日本側は、自衛隊機が記録したレーダーの電波の周波数の情報を、韓国側の情報提示などを条件に提示することを打診したものの同意が得られず、協議は平行線に終わりました。
その後、韓国側の報道官が日本側の対応を「非常に無礼」などと発言し、事実関係を認めようとしないことから、防衛省は新たな証拠として、哨戒機内で記録された音を公開する方針を固めました。
この音は、探知したレーダーの電波信号を音に変換し乗組員に伝えるもので、韓国側が主張する捜索用のレーダーであれば、周期的に強弱を繰り返す音になる一方、強い電波を連続して出す射撃管制用レーダーであれば、強い音が一定時間続くことから、韓国側の主張に根拠がないことを明白にできるとしています。
防衛省としては、仮に韓国側が事実関係を否定し続けたとしても、防衛上の機密を守りつつ国際社会に日本側の主張の正当性を訴えられると判断したもので、来週にも公開する方向で調整を行っています。

●日本政府“レーダー照射”新たな証拠公開へ
NNN24 2019/01/18 20:03
自衛隊機が韓国軍から射撃の際に使用するレーダーの照射を受けた問題で政府は照射を受けた新たな証拠を公開する方針であることが日本テレビの取材でわかった。
この問題をめぐり日本側は射撃用の「火器管制レーダー」の照射を受けたと抗議しているが韓国側は否定し続けていて対立が深まっている。
こうした中、複数の政府関係者によると日本政府はレーダー照射を受けたことを示す新たな証拠を公開する方針であることがわかった。
防衛省幹部によると具体的にはレーダー照射を受けた際に自衛隊機の装置が反応した音の記録でこのレーダーの照射を受けたことを示す明確な特徴があるという。
ある防衛省幹部は「客観性の高い証拠だ」と説明している。
公開する時期についてはアメリカを訪問中の岩屋防衛相が20日に帰国してから、最終的に判断する方針。

●防衛省、レーダー照射の実態を10カ国語で発信へ
2019.1.21 05:00 産経新聞...

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nac********さん

2019/1/2109:02:49

それが理解できないなら、この議論をするだけの基礎知識が無いということですので、10年くらいROMってなさい。その間に韓国も滅ぶことでしょう。

sat********さん

2019/1/2108:31:38

国際的な常識からいうと、FCレーダーと実弾は被害の有無の違いがあれど、同じ事です。
要するにFCレーダーを当てられた側は当てた側に対し、これをみなし攻撃として反撃しても構わないのです。
日本は親切にも反撃せず、わざわざ、呼びかけてまで居ます。

日本以外の国の軍隊へFCレーダーを当てたら普通は戦争が始まります。

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haa********さん

2019/1/2023:40:09

レーザーじゃなくレーダーな。

あんたらが素直に謝ってりゃ、いいんだよ。問題を申告させたのは頭の悪い貴方達。

脱亜論

日本にとって不幸なのは近隣に中国と朝鮮がある事だ。この近代文明が押し寄せている時代に、外見の虚飾ばかりに拘り事の真理を極めようとはしない。道徳的に退廃していて、いつも「悪いのは自分達ではない」と開き直って恥じる事もない。

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ita********さん

2019/1/2016:57:56

bac********さん、矛先が間違ってますよ!

朝鮮人はペット動物並みの知性です。犬猫と同じで、喜怒哀楽以外、言葉も通じ無いし約束も動物とはできません。
思惑や落としどころなど未来を予想して行動をするほど知性的ではありません。
目の前の餌に食いつくだけです。

もし知性的な思想があれば、有史以来独立国を作れなかった残念な途上国では無かったはずです。

朝鮮人の行動に、なぜとか考えることは無駄です。
日本の行動が問題なんです。

日本哨戒機の問題
1)海域
レーダー照射を受けた地点は公開されません。しかし、日本の施政権が優先される地域です。そこに、朝鮮人の所属が異なる船が3隻も集結したことが最大の問題です。
日本の海保も海自もSOSおよび遭難救助要請の国際緊急無線を傍受してません。
2)P1の退避行動
レーダー照射を受け、P1は逃げるだけ。朝鮮人の3隻の行動を確認も殆どしてません。照射目的を朝鮮人の船に連絡紹介するだけ。再度レーダー照射されて逃げたP1です。

日本施政権優先海域で、逃げだ自衛隊が最大の問題です。
自衛隊の最大の任務、日本人の生命と財産を武力で守ることができない事を証明しました。
今後、支 那や露助朝鮮人は、日本の排他的経済水域や領海で、レーダー照射すれば、自衛隊は逃げるだけと理解しました。
支 那人や露助は好きなように、日本漁船を追い払いもしくは拿捕して、日本漁船を没取し放題です。日本人の漁業権ももはや保障されません。漁業権と船の財産は風前の灯火です。海底地下資源ももはや日本の資源では無くなりました。

自衛隊P1の機長もしくは哨戒戦術士官は、レーダ−照射の軍事行動に対し、小松に対艦爆撃戦闘機F2のスクランブルを要請し、軍事力の強化を図るべきでした。
軍人は、その場所で全ての決断をしなければ、存在意義はありません。
命を取られて終わりです。
スクランブルF2なら3分程度で現場海域に到達してます。3隻なんか海の藻屑に出来ます。その状況をつくって、
朝鮮人船舶に、目的と行動を問い詰めなければならなかったのです。

答えなければ、撃沈3隻は国際法の正当行為です。

逃げ帰って、ビデオで、反論なんて、自衛隊の無能を証明したような物です。

朝鮮人の3隻のうち1隻は、北朝鮮から逃げてきた重要人物ナはずです。
北朝鮮から逃げられたので、南に連絡し、拿捕および身柄拘束、ダメなら銃殺命令が出ていたノでしょう。

P1哨戒機に見られて困る行動をしてる朝鮮人です。

もしかしたら、必死で逃げてきた日本人拉致被害者だったかもしれません。

海自は完全に腑抜けです。なにをやってるのか?
軍法会議ものです。

サッサと憲法換えましょう。
正規軍を持ちましょう。

日本人の生命と財産を守れないことを証明した日本の海上自衛隊です。
改憲せずに現状でも自衛隊が日本を護るのは全くのデマであることが証明されたレーダー照射事件です。

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