ここから本文です

2011年のロッテは本塁打数が少ないのは何故ですか?

rie********さん

2019/1/1711:10:10

2011年のロッテは本塁打数が少ないのは何故ですか?

閲覧数:
30
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

dai********さん

2019/1/1712:36:07

この年から統一球が導入され、どのチームも本塁打が激減しました。
当時のロッテはもともとホームランバッターが少なかったのでその影響をもろに受けて受けました。
この年にチームで2桁本塁打を打った打者は誰もいません。前年に主砲だった金泰均は早々に退団、サブローは電撃トレードで巨人に移籍、大松や福浦も不振で本塁打数を大きく減らしました。
チーム内で1番ホームラン打ったのは井口の9本、次が今江の8本、続いて、里崎と故カスティーヨの5本です。
この年のロッテのチーム本塁打数は西武の中村が打った48本より少なかったです。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

tai********さん

2019/1/2013:57:09

2011年は統一球という飛ばないボールでやっていて、当時のロッテはホームラン多く打つ打者がほとんど居なかったので、極端に少ないくなりました。

cou********さん

2019/1/1821:17:15

あの時は、チーム本塁打数でも普通におかわり君一人に負けたもんね

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる