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なぜ、日本の爆撃機は、韓国の駆逐艦に急降下爆撃しようとするんですか?

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ID非公開さん

2019/1/2405:53:21

なぜ、日本の爆撃機は、韓国の駆逐艦に急降下爆撃しようとするんですか?

レーダーは日本軍の攻撃からの自衛手段なのに、なぜ、日本は逆切れするんですか?

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tak********さん

2019/1/2921:14:14

あっ・・・なるほど。

韓国は哨戒機と爆撃機の区別が付かないレベルの海軍なんだね。

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fia********さん

2019/1/2919:15:40

今の日本に爆撃機はありませんし、急降下爆撃はもう廃れた方法です。
そんな事軍関係者なら百も承知です。

日本を仮想敵扱いているというのに大っぴらに同盟国として軍事交流すらしている韓国軍が知らないはずがありません。

敵対勢力の戦力を把握していないなんてそんなポンコツ軍隊この世に存在しませんよ。

貴方の主張が確かなら韓国海軍は存在しない物からあり得ない攻撃を受けると誤認して火器管制レーダーを作動させたという事ですか?

だとしたら韓国軍は無知で臆病を世間に晒しているのと同義ですのでこれは韓国海軍に対する侮辱ですね。

貴方は韓国海軍をポンコツ扱いしてるんですよ?

そもそも韓国側は貴方の言うような主張はしてません。

最初から明確に対象をP-1であると認識しています。

P-1が爆撃機で無い事も急降下爆撃が出来ない事もちゃんと理解しています。

韓国海軍は貴方が思っているようなポンコツではありませんので貴方は彼らに謝罪した方がいいと思います。

因みに今回の件は韓国は西太平洋海軍シンポジウムの参加国ですのでCUSEに定められた条項に違反しています。
対日本だけの問題ではなく西太平洋海軍シンポジウム参加国として国際的な信用にかかわる行為です。

韓国では反日行為なら何しても許されるんでしょうが、実は単純に対日関係だけで済む問題ではないという事です。

そもそも韓国側は救助捜索のために作動させただの、レーダー照射は無かっただの、いやこれは違うレーダーだの、呼びかけが聞こえなかっただの、データの突合せを拒否するだの、その他もろもろ主張がその時その時で二転三転するのはいくらなんでも説得力に欠け不自然でしょ?

それを平気で公式発表してる。

不思議に思わないのはなぜなんだろう?

id1********さん

2019/1/2918:55:06

韓国の駆逐艦など、撃沈しようと思えば、奴らが全く気がつかないうちに撃沈できます。


日本の新型対艦ミサイル、米誌「日中の実力が逆転する」
http:
//www.recordchina.co.jp/b185825-s0-c10.html
2017年7月29日(土) 7時10分
2017年7月28日、環球網は、航空自衛隊が導入予定の新型対艦ミサイルが、日中両国間の軍事力を逆転させるかもしれないとする米メディアの報道を伝えた。
米誌ナショナル・インタレスト電子版は22日「新型対艦ミサイルが自衛隊の海上防御力を大きく高めることになりそうだ」とし、航空自衛隊がF2戦闘機に導入予定の「ASM-3」について紹介している。
記事は「冷戦終結以降、拮抗するライバルの艦隊が消えたことで米国、北太平洋条約機構(NATO)加盟国などは対艦ミサイルの新技術を開発せず、現在でも亜音速対艦ミサイルの使用が一般的だ。しかし、日本だけは海上戦力の増強に重点を置き続けており、大量の護衛艦や初のドック型揚陸艦(おおすみ型輸送艦のこと)を建造して軍備の質と量を急速に高めるとともに、空母打撃群づくりを始めている」と指摘。「日本は中国海軍がグリーンウォーター・ネイビーからブルーウォーター・ネイビーへと成長するのを黙々と注視し続けてきた。今、中国海軍は軍艦の総トン数、数量いずれにおいても海上自衛隊を上回っている」と続けた。
そのうえで「新型対艦ミサイルASM-3によって、実力の天秤が日本に傾く可能性がある」と主張。「ラムジェットエンジン搭載で最高飛行速度がマッハ3を超え、しかも水面付近を飛行可能であることから、軍艦を発見してからわずか30秒足らずで攻撃することができる。中国はこのミサイルに極めて大きな憂慮を抱くことになる。なぜなら、北太平洋においてミサイルの射程圏内を航行せざるを得ないからだ」と論じている。なお、「ASM-3」については中国メディアも先日、注目する記事を掲載している。




国産初、超音速の空対艦ミサイル

韓国の駆逐艦など、撃沈しようと思えば、奴らが全く気がつかないうちに撃沈できます。...

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lbr********さん

2019/1/2913:37:05

●韓国の非論理的行動の根源を論理的に見切る①
2019年01月28日 16:00
藤原 かずえ
http://agora-web.jp/archives/2036939.html
★レーダー照射事案のケーススタディ
このような極めて歪んだ認知的不協和のシークエンスが見事に顕在化したのが今回のレーダー照射事案です。
韓国は矛盾が生じても自らの主張に対する基本認識を変更せずに、新たな認識を次々に加え、新たな認識が論破されるとその認識を変更するという【ケイオス chaos】の世界に突入しています。
以下、韓国の主張を時系列で見ながらその認知的不協和の解消行動を論評していきたいと思います。
■2018年12月21日
<作戦活動の際にレーダーを運用したが、日本の海上哨戒機を追跡する目的で運用した事実はない。
同事項について(日本側に)説明したが、日本側に誤解がないよう十分に説明する(韓国国防省/聯合ニュース)>
岩屋防衛相が20日のレーダー照射を21日に
「不測の事態を招きかねない極めて危険な行為だ」
と抗議したことを受けての韓国の主張です。
この段階で韓国はレーダーの運用を認めていて
「追跡する意図はなかった」
ことで自己肯定しています。
ここでは、後に韓国が問題化する低空飛行に対する問題視など一切ありません。
■12月22日
<火器管制用レーダーを作動させたことは事実だが、日本の哨戒機を狙う意図は全くなかった(韓国海軍関係者/朝鮮日報)
火器管制レーダーを含むすべてのレーダーを稼働し、この際、近くの上空を飛行していた日本の海上哨戒機に照射された(韓国軍消息筋/聯合ニュース)>
この日には、火器管制用レーダーを作動させたことを認めています。
後に防衛省が公開した映像記録によって韓国の駆逐艦は北朝鮮の漁船を完全に目視できる状況にありました。
すなわち、韓国は、目視していた北朝鮮の漁船を追跡用の火器管制用レーダーで探すという極めて非常識な行動を実行していたことになります。
この日の言説が自己肯定のための嘘であることは明白です。
■12月23日
<日本の哨戒機が艦艇の方向に接近し、光学カメラを運用した。
追跡レーダーが(光学カメラと)共に稼働されたが、ビームは照射しなかった(韓国軍消息筋/聯合ニュース)>
この日になると主張が一転し、レーダーではなく光学カメラを運用したと主張を変え、ビームの照射を否定しています。
これは自己肯定のための「新たな認知の変更」にあたります。
■12月24日
<光学カメラは追跡レーダーと連動しており、カメラを稼働させると追跡レーダーも作動する(韓国国防省/聯合ニュース)>
追跡レーダー(SRIR)に装着されている光学カメラで哨戒機を監視することになった。
この過程で一切の電波放射はなかった(韓国軍合同参謀本部関係者/聯合ニュース)>
「カメラを稼働させると追跡レーダーも作動する」
という自己肯定のための言い訳は自分達の意図にも拘わらず動いてしまったという被害者意識の発現です。
日本のEEZ内で不審な行動をしている韓国駆逐艦に対して哨戒機が調査活動をするのは極めて合理的です。
加えて、事実上丸腰で飛行スピードも遅い大型の日本の哨戒機は、駆逐艦と戦闘すれば自殺行為に近いといえ、友好国の哨戒機に脅威を感じて監視する必要などまったくなかったと言えます。
■12月28日
<わが軍が日本の哨戒機に追跡レーダーを運用しなかったという事実に変わりはない。
テレビ会議を開いてからわずか1日後に映像を公開したことについて、深い憂慮と遺憾を表明する。
むしろ人道主義的な救助活動に集中していたわが艦艇に日本の哨戒機が低空の威嚇飛行をしたことは、友好国として極めて失望的なこと。
日本側が公開した映像は客観的な証拠とはみられない。
日本側は一方的な内容を収めた映像を公開して事実関係をごまかしていることについてあらためて遺憾を表する(韓国国防部/聯合ニュース)。>
この日防衛省が映像を公表したことに対して韓国は被害者意識を前面に出して反応しました。
「映像を公開したことについて深い憂慮と遺憾を表明する」
「人道主義的な救助活動に集中していたわが艦艇に」
というのはルサンチマンによって日本を倫理的に批判するものです。
もちろん防衛省が映像を公開することには何の問題もありませんし、人道主義かどうかに関わりなく、EEZ内でのファクトの記録は国としての当然の権利です。
そして、ここで韓国が強調したのが
「低空の威嚇飛行」
です。
哨戒機のルーティンな調査飛行に対して、いきなり
「低空の威嚇飛行」
と新たに認知して日本を非難しています。
これは高給を得ていた戦時慰安婦や戦時労働者を
「従軍慰安婦」
「徴用工」
といった
「強制された奴隷」
として新たに認知して日本を非難するのと同じルサンチマンのキャラクターによるものです。
ちなみに、韓国社会が
「慰安婦」
を徹底的に問題視して
「ライダイハン」
を一切無視するのは事大主義のテンパラメントによるものです。
上の者は下の者には何をやっても許容される一方で、上の者が少しでも不快と感じる行動を下の者がするのは絶対に許容できないのです。
■12月29日
<日本乗務員が「Korea South Naval Ship」と呼んだが、通信状態が良くないえうえ英語の発音が悪くて「South」が「Coast」と聞こえた。
海警を呼んだと考えた(韓国合同参謀本部/中央日報)>
自衛隊の呼びかけに答えなかったことに対して、韓国は被害者意識に基づく自己肯定のための他者批判を行っています。
■12月30日
<安倍政権が急落した支持率を引き上げようと強硬手段を取っているのではないか。
自分たちを「海軍」と称したのも安倍政権の指向が投影された呼び方(軍の一部/中央日報)>
これも自己肯定のための他者批判です。
「韓国は常に日本よりも高い倫理を持っている」
という妄想によって日本を批判しているに過ぎません。
むしろ、支持率を引き上げようとして強硬手段を取っているのは文在寅大統領です。このダブスタはもちろん事大主義のテンパラメントによるものです。
■12月31日
<日本の哨戒機の低空飛行は、太平洋戦争当時、米軍艦に自殺攻撃を敢行した「神風」を連想させる。
威嚇飛行であり、艦艇に向けた自殺攻撃も可能な距離だ。
いかなる理由で低空飛行を敢行したのか責任を問い、謝罪を受けなければならない(韓国国防安保フォーラムのムン・グンシク氏/ソウル新聞)>
明らかなルサンチマンのキャラクターによる倫理攻撃です。
機動性が悪い大型の低速飛行機である日本の哨戒機が友好国に向かって意味なく特攻行為を行うわけがないことは自明です。
この日本に対する傲慢な謝罪要求は事大主義のテンパラメントによるものです。
■2019年1月2日
<わが艦艇は哨戒機に対し追跡レーダー(STIR)を照射しなかった。
これ以上、事実を歪曲する行為をやめ、人道的な救助活動中だった艦艇に対し威嚇的な低空飛行を行った行為について謝罪すべきだ(韓国国防部/聯合ニュース)。>
自らを省みることがないダブルスタンダードで謂れなきことを求めるのは、上位の者は道徳的に優れているので傲慢であることが許容され、下位の者は道徳的に劣っているので謙虚であることが強制されるという儒教の価値観を実践しているに過ぎません。
事大主義のテンパラメントは止まるところを知らないのです。

●防衛省が韓国駆逐艦レーダー照射事件の動画を公開
JSF | 軍事ブロガー
2018年12月28日(金) 18:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20181228-00109402/

●レーダー照射事件で真っ向から食い違う日韓の主張
JSF | 軍事ブロガー
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20181224-00108916/
2018年12月24日(月) 23:40

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hnx********さん

2019/1/2913:31:13

●韓国の非論理的行動の根源を論理的に見切る②
2019年01月28日 16:00
藤原 かずえ
http://agora-web.jp/archives/2036939.html
■1月4日
<日本の海上哨戒機の低空威嚇飛行と虚偽の主張に対する韓国国防部の立場(を盛り込んだ)映像を公開する。
日本はこれ以上事実を歪曲する行為を中断し、人道的な救助活動中だった韓国の艦艇に対し威嚇的な低空飛行をした行為について謝罪しなければならない(韓国国防部/聯合ニュース)>
コラージュ画像とBGMを使って「反論映像」なる反論になっていない映像を公開し、謝罪を要求したのは自己肯定のキャラクターと事大主義のテンパラメントによるものです。
■1月15日
<日本側が収集したと主張するレーダー情報を基に専門家が相互検証するよう提案した(シンガポール会談韓国実務者/ソウル聯合ニュース)
日本はレーダーの周波数を公開しなかった。
日本はわれわれの軍艦のレーダー情報全体について要求した。
非常に無礼な要求で、問題解決の意志がない強引な主張だ(韓国国防省/聯合ニュース)>
実務者協議において、日本が相互検証を要求したにも拘わらず、現在日本が周波数を公開していないことを批判すると同時に、相互検証のうち韓国のデータ開示要求のみに言及して「無礼」と断罪しています。
もう一度言いますが、事大主義のテンパラメントは止まるところを知りません。
あえて言えば、韓国は
「韓国が日本に怒らされていること」
に怒っているのです。
韓国がいくら傲慢なことを言っても、日本はそれを謙虚に受け止め、韓国をけっして怒らせてはいけないと考えているのです。
■1月17日
<日本のメディアが実務者協議の終了前には報道しないとした事前合意を破って関連内容を報じたことについても防衛省に厳重に抗議し、再発防止を求めた(韓国国防省/聯合ニュース)>
韓国は、1月15日に実務者協議の内容を嘘を含めて散々記者発表していたにもかかわらず、日本の報道にキレました。
どんなダブスタでも許容する事大主義のテンパラメントです。
■1月18日
<警備艇が稼働したレーダーを駆逐艦の火器管制レーダーと誤認した可能性がある(韓国軍消息筋/聯合ニュース)>
対空ミサイルを保持していない警備艇が、駆逐艦の火器管制レーダーと一致するレーダー波を照射するはずがありません。
途方に暮れるほど歪んだ自己肯定のキャラクターです。
■1月21日
<今回の事案の本質は人道主義的な救助活動中だったわが国の艦艇に対する日本哨戒機の低空威嚇飛行であり、これに対する再発防止と日本側の謝罪を再度求める(韓国国防省/聯合ニュース)>
この日の防衛省の発表により、韓国駆逐艦「クァンゲト・デワン」に対する日本哨戒機の写真撮影が過去に3件あったことが判明し、今回の飛行が「低空威嚇飛行」ではなくルーティンワークであることが判明しました。
まさに「低空威嚇飛行」が自己肯定のキャラクターによる新しい認知であったことがわかります。
■1月23日
<今後は日本に対して強硬に対応すると明らかにした(韓国合同対応本部/中央日報)
艦艇が航空機から威嚇を受ける場合、艦長が
▼追跡レーダー(射撃統制レーダー)稼働
▼艦砲で航空機照準
▼信号弾発射
▼警告射撃
ーーなどができる(韓国海軍/中央日報)>
韓国は日本憎しのために実力行使を宣言しました。
軍機が民間飛行機の接近基準を守っても、それを威嚇飛行と認定して武力攻撃をすると韓国が宣言していることを注意喚起の目的で世界に広報すべきであると言えます。

以上、極めて単純な心理モデルで韓国の行動様式を矛盾なく説明できることがわかったと言えます。
このことが何を意味しているかと言えば、韓国の考えていることは極めて単純であり、簡単に予測できるということです(笑)
■韓国の理不尽な行動の支援者
日本に対して理不尽な行動を続ける韓国ですが、これには支援者がいます。
それは紛れもない日本自身に他なりません。
ここで簡単に日本社会の個性について考えてみます。
まず、日本社会のキャラクターとして挙げられるのが、報われなくても日本のために全力で戦ったとされる史上最大の英雄とされてきた日本武尊(ヤマトタケルノミコト)に倣う【自己犠牲 self-sacrifice】の精神です。
日本武尊以降、仁徳天皇のかまど神話、楠木正成の湊川の戦い、鳥居元忠の伏見城の戦い、「武士は食わねど高楊枝」、「お国のため」「欲しがりません勝つまでは」、特攻隊、モーレツ社員など、日本人は長きにわたって【自己犠牲】のキャラクターを美徳としてきました。
自己犠牲の精神は【ノブレス・オブリージュ noblesse oblige】として西洋社会でも認められる崇高な精神ですが、日本ではときに過激になりすぎます。
例えば最近でも、暴行されたアイドル歌手が
「世間を騒がせて申し訳ありません」
と謝罪会見をしました。
この過激な自己犠牲のキャラクターこそが韓国の過激な自己肯定を許容しているのです。
次に、現在の日本社会のパーソナリティに大きな影響を与えているのが反日教育です。
日教組が中心となって初等教育で植え付けた自虐史観は、思考停止に日本を悪の権化とし、東アジア諸国の全ての主張を無批判に肯定するものでした。
このプロパガンダ教育に心酔して【反日】のパーソナリティを発揮しているのが、多くの憲法学者を含む一部の研究者、一部の法律家、一部のジャーナリスト(自称含む)、活動家等であり、【急進的平和主義/過激平和主義 radivcal pacifism/ extreme pacifism】といえる憲法九条の名の下に、日本がセキュリティ・システムを整備することに大反対しています。
そしてその一方で、中朝韓の軍事活動に対してはまったく無関心であり、コメントすらしません。
むしろ反日をパーソナリティとする中朝韓との外交関係においては、日本を批判し、中朝韓を擁護するのが常です。
そして、日本社会のテンペラメントとして挙げられるのが、議論を避けて安易な道を選択する【議論逃避 evasion】です。
聖徳太子の「和を以て貴しとなす」という言葉は「和の国」日本の国体であり、社会を平和裏に運営することに資する一方で、妥協の産物である結果が理不尽かつ不十分になりやすいと言えます。
これまでも日本は、事大主義のテンパラメントで無理難題を押し付けてくる韓国に対し、議論逃避のテンパラメントで解決をはかってきたと言えます。
このような日本の自己犠牲のキャラクターと反日のパーソナリティと議論逃避のテンペラメントが、韓国の自己肯定のキャラクターと反日のパーソナリティと事大主義のテンペラメントを許容するのは火を見るよりも明らかです。
■日本がとるべき道
日本はこれまでに韓国の歴代大統領と大きな約束を取り交わしてきました。
朴正煕(1965)「請求権問題の完全かつ最終的な解決を認める」
金泳三(1993)「日本に物質的な補償は求めない」
金大中(1998)「韓国は過去の問題を持ち出さないようにしたい」
盧武鉉(2006)「日本にこれ以上の新たな謝罪を求めない」
李明博(2008)「日本には謝罪や反省は求めない」
朴槿恵(2015)「慰安婦問題が最終的かつ不可逆的に解決した」
しかしながら、これらの約束は常に破られて現在に至っています。
日本がとるべき道は、国際社会というレフェリーの前で事実をすべて公表し、国際法に基づいて論理的に事案を明示的に解決することです。
特に、韓国の異常なキャラクターとパーソナリティとテンペラメントを世界に知らせることが重要であり、そのためには、他国(事実上は中朝韓)の日本に対する理不尽なプロパガンダに対して、いちいち各国語で詳細に反論するしかるべきセクションを外務省ではなく内閣官房に設立することが重要であると考えます。
情報が世界中を瞬時に駆け巡る現代において、この組織が必要不可欠であることは疑いの余地もありません。

●韓国海軍レーダー照射事件について日本側が最終見解を発表
JSF | 軍事ブロガー
2019年1月21日(月) 22:02
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190121-00111917/

●【韓国海軍レーダー照射事件】
三峰号レーダー誤認説が間違いである理由
JSF | 軍事ブロガー
2019年1月18日(金) 20:26
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190118-00111656/

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ckj********さん

2019/1/2822:04:48

●韓国画像改竄か 「威嚇飛行」5つの疑惑
2019年1月25日 夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190126/soc1901260005-n1.html?owned...
【指摘される韓国公開画像の疑惑】
①海面が写った自衛隊機の写真がない。位置関係が不明
②昼間に、なぜ赤外線写真を撮影したのか
③赤外線写真のデータに疑問点
④自衛隊機は横を向いて飛んでおり、威嚇ではない
⑤2000フィートの「0」を消して200フィートに改竄?
韓国への不信感が頂点に達しつつある。
韓国国防省は24日、海上自衛隊の哨戒機が、韓国艦艇に低空接近して
「威嚇飛行した」
と主張する証拠として5枚の画像(写真)を公開したが、極めて怪しいのだ。
軍事専門家は画像疑問点を複数指摘する。
ネット上では「捏造・改竄疑惑」まで広がっている。
やはり、火器管制レーダー照射問題の「論点ずらし」を狙った、韓国の18番である
「言いがかり」の可能性が高い。
防衛省は口頭で否定するだけでなく、客観的なデータを国際社会に示して、断固対峙
すべきだ。
「韓国側が出してきた写真は、どれ1つとっても、証拠にはならない」
「全く理解ができない」
「感情に訴えるプロパガンダ(政治宣伝)に他ならない」
海上自衛隊呉地方総監などを歴任した、金沢工業大学虎ノ門大学院教授、伊藤俊幸元海将は、韓国国防省が24日に公開した画像について、こう言い切った。
韓国側が公開した画像は、赤外線カメラで撮影した2枚を含む計5枚。
韓国が管轄権を主張する東シナ海の暗礁、離於島(イオド)付近で23日午後2時頃、海自の哨戒機P3Cが、韓国海軍艦艇に低空接近し「威嚇飛行」をしたとする際に撮影したという画像だ。
中には、韓国駆逐艦が装備するレーダーが測定したという、飛行中の哨戒機の高度が記された、とされる画像もある。
だが、伊藤氏ら「軍事のプロ」が解析・分析した結果、いずれも哨戒機が低空飛行したとは言い難いものだった。
まず、「海面が写った自衛隊機の写真」がない。
海自哨戒機とみられる航空機と、通信アンテナとみられるマストが写った画像には、
「艦艇の右舷通過時、高度60㍍」
との説明が付いているが、海面が入っておらず、位置関係も不明で、哨戒機の機体(全長約35㍍)から高度を推定することができない。
評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は
「韓国側の主張通りに高度約60㍍というなら、写真上で、哨戒機の機体を垂直にして2倍に伸ばしてみた場合、70㍍以上になるので、写真の真下に海面が見えていないとおかしい」
と語る。
そもそも、小型旅客機ほどの大きさがある哨戒機が海面すれすれで飛び続けることはあり得ない。
陸海空制服組トップの河野克俊統合幕僚長も24日の会見で、
「自衛隊の飛行記録では、高度が150㍍以上、距離は1000㍍以上離している」
と言い、韓国側の主張を全否定した。
防衛省がフライトレコーダーを公表すれば、韓国の主張は全く通らなくなる。
次に、「赤外線写真」にも疑問がある。
伊藤氏は
「(昼間の撮影なのに)赤外線の画像を出した意味が分からない」
「実際は、夜間に撮影したものではないか」
と語った。
赤外線写真の1枚は、巨大な機体が間近にあるような画像だった。
潮氏は
「白黒のズームの写真があるが、写真の下が海面だと言うなら、あんなに大きく機体が写るわけではない」
と言い切った。
哨戒機とみられる機体と撮影日だけが写っていたことの疑念も生じる。
時事通信の報道によると
「韓国側のレーダーが哨戒機を探知した日時と哨戒機が飛行した日時が同一であることを証明するためとみられる」
と指摘した上で、海自幹部は
「赤外線画像には武器の選択に必要な自艦から探知目標までの距離・高度のデータが右下に表示されるはずで日時だけの表示は不自然だ」
と語っている。
ネット上では「捏造・改竄疑惑」が広がっている。
韓国側が公表したレーダー写真のうち1枚には、レーダーの航空機探知モード「Air」の文字とともに、「Ht 200 ft」(高度200フィート=約60㍍)とある。
だが文字を拡大すると「200」と「ft」の間に不自然なスペースがあるのだ。
このため、ネット上では
「2000フィート(約600㍍)から『0』を消して200フィート(約60㍍)にしたのでは」
と大騒ぎになっている。
前出の潮氏も
「スペースがあるのはおかしい」
と語った。
海自哨戒機の飛行方向も注目される。
伊藤氏は
「そもそも論として、哨戒機は韓国艦艇に向かって飛行しておらず、横向きだ」
「海軍の常識から言うと、それを脅威とは言わない」
「そんな海軍(=横向きに飛んでいる哨戒機を脅威に感じる海軍)とはどの国の海軍も一緒に活動しようなんて思わないだろう」
と呆れた。
山田宏防衛政務官は韓国の「威嚇飛行」との抗議を受け
「自衛隊機は通常通り、国際法と国内法にのっとり哨戒任務を遂行している」
「韓国の主張はデタラメで、自衛隊機は韓国軍艦に対しては通常の哨戒をするなと言うに等しくわが国への冒涜」
「力なき正義は無力と肝に銘ずべし」
と自らのツイッターに書き込んだ。
その通りである。
岩屋毅防衛相は24日
「地域に共同責任を持つ者同士として未来志向の関係を作らせてほしい」
と語ったが弱腰過ぎる。
韓国では
「未来志向=日本が譲歩する」
という意味に受け取られるという。
自衛隊員の命がかかっている。
「韓国のウソ」を暴く決定的データを公表して
「理不尽な言いがかり」
を論破すべきだ。

●韓国軍、「レーダー改ざん説」に反論の写真を公開
2019年1月28日(月) 18:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000041-cnippou-kr
国防部が韓国艦艇のレーダー画面に日本哨戒機の高度が
「200 FT」となっている部分に対して日本の一部から「200」の後ろに「0」をわざと抜き200とフィートの間に数字一つが入る空白が生じたとの改ざん説が提起されたことに反論した。
例えば3300フィートの場合も「3300 FT」と表示されるとし関連写真(右)を公開した。
左は国防部が24日に公開した韓国艦艇のレーダー画面に「200 FT」と表示されている。(写真=国防部提供)
国防部当局者は28日、日本の一部で艦艇の対空レーダー画面の改ざん説が提起されていることを受け
「レーダー情報の基本を分からないあきれる声」
と反応した。
また
「とんでもない。このようなことにまで対応する必要があるか」
と話した。
それでも国防部はこの日メディアからの問い合わせが殺到すると国防部報道官の公式発表や発言はなしにレーダー画面の写真を公開した。
高度を表示する数字と単位であるft(フィート)の間の空白がねつ造された証拠という日本側の疑惑提起に反論するためだ。
該当写真と関連軍関係者は
「該当レーダー画面に出ている情報を見るとフィートと数字の間には本来空白がある」
として
「この空白を最後の桁の数字をなくした証拠というのは納得できない」
と話した。
日本哨戒機の高度が2000フィート(600メートル)と測定されたが韓国が最後の桁の数字「0」を消しftと数字の間に空白が生じ、これを24日に200フィート(約60メートル)とねつ造して発表したという日本側の疑惑提起に対するものだ。
軍関係者は
「韓国艦艇の対空レーダー画面には1000単位の数字が表示される時も数字とフィートの間に空白がある」
として
「3300フィートが表示された画面の写真を見てもこの点は明確だ」
と反論した。
実際軍当局が提供した写真を見ると3300とftの間には1コマの空白が見られる。
このような空白は1万桁の数字を表示するためだ。
軍関係者は
「このようなあきれる主張に対応する価値があるのか理解できない」
としつつも
「偽情報防止のレベルで問い合わせが入ればとりあえず説明はしている」
と話した。

●韓国国防部の説明は本当か?
下の写真のように他の値では数字とアルファベットの間には隙間がない。
例えば韓国国防部が公開したレーダー画面[???]に表示されている
緯度・経度は
「32 00.3N 123 42.9E」(「北緯32度00分・東経123度42分)
ところが
高度は
「Ht 200 ft」(高度200フィート=約60㍍)とある。
【緯度・経度】は数字とアルファベットの間には隙間がなく、
【高度】は数字とアルファベットの間には隙間があるのは不自然ではないか。
こういう疑問が沸かないように隙間を作らないのが普通じゃないのか。

●2019年01月25日更新
韓国 低空飛行 自衛隊
60m低空飛行問題 韓国が嘘つきだと一瞬で理解できる検証画像が作成される
https://matomame.jp/user/FrenchToast/fc72aa4d4a6c8d9a7b55
韓国が「日本が威嚇的な低空飛行をした」と主張し高度60mだった証拠として4枚の写真を公開しました。
しかしネットで一般人が写真を検証したところ機体の大きさと海面との位置関係から明らかに高度60mを超えていることが判明。
検証画像の分かりやすさに「これを資料として韓国に提出すればOK」という声も。
2枚目の画像が検証され明らかに高度60m以上だと判明!
この写真に映ってるのはP-3Cという機体で
全幅30.4m
全長35.6m
全高10.3m
という設計になっています。
よってこの機体を縦にいくつ並べられるかで高度を推定することができます。
韓国は60mと言ってるので、そうであればちょうど6機分並べたところに海面が無いといけません。
しかし見ての通り一番下の赤ライン部分には何も映っていません。
もっと下に海面があるということになります。
よってこの機体の高度は確実に60m以上あります。
韓国が
「高度60mの証拠」
と言った写真がむしろ
「高度60mを余裕で超えている証拠」
になってしまっていたのです。

●レーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)

フライトレコーダーの情報
を公開して韓国の嘘を暴け。

●韓国画像改竄か 「威嚇飛行」5つの疑惑
2019年1月25日 夕刊フジ...

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