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カラヤン・BPOによるチャイコフスキーの交響曲第6番『悲愴』の70年代DG盤について。所有していた...

yon********さん

2008/10/3021:33:51

カラヤン・BPOによるチャイコフスキーの交響曲第6番『悲愴』の70年代DG盤について。所有していた初期盤のCDを破損したため、新たに購入しようと思います。 調べてみたら、国内盤(\1000)のものと、輸入盤でOIBPリマスターされた後期交響曲集(\1000ちょっと)がありました。目当ては『悲愴』だけなのですが、通常の国内盤とOIBP処理されたものとでは、そんなに音質が違うものでしょうか?多少の違いであれば安い国内盤で構わないのですが、劇的に音質が向上してるのであればOIBP盤を購入しようと思います。どなたかご存知でしたら、情報をお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2008/10/3022:27:24

再生するオーディオ装置にもよるのですが、劇的な変化はありません。OIBPの録音レベルが高いのと高域がリマスターにより幾分聴きやすくなっている程度です。国内盤の音は初期盤とも違っていると思います。初期盤は輸入盤に国内仕様のリーフレットを添付したものでした。わずかしか価格の差はありませんから、私ならOIBP盤を購入します。

質問した人からのコメント

2008/11/2 11:53:26

成功 ご回答下さった方々、ありがとうございます。ほんの少し高くても音質がよい(であろう)うえに、他に2曲も入ってるほうがお買い得ですね(^-^;。輸入盤を購入します。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

オットーさん

編集あり2008/10/3118:23:38

国内盤のはOIBPかどうか知らないけど,あれは封を開けてみて帯をとって裏のジャケットの右側のごちゃごちゃ書かれているところを見てみるまで分からないんじゃないかなあ?

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