ここから本文です

ケナコルトというステロイド注射。腱鞘炎、花粉症、ケロイドなどに使用されるよう...

アバター

ID非公開さん

2019/2/616:18:31

ケナコルトというステロイド注射。腱鞘炎、花粉症、ケロイドなどに使用されるようですが、これらは別々の薬ですか?

あと、筋肉、関節、皮膚に打つ場合があるようですが、効き目、副作用はど

う違うのでしょう?

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

閲覧数:
1,291
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

pin********さん

2019/2/714:31:28

こんにちは。

私は、医者ではないので質問答えられません。

関東は、乾燥しているのでムズムズですね。

私は、アレロックのジェネリックと注射で抑えています。

私も鼻炎の影響で声が出なくなるほどでした。

仕事に支障が出るので早く抑えるため注射を希望しました。

それがノイロトロピン注射でした。

ステロイドを使わない改善策です。注射は今すぐ打っても良いです

私はかかりつけの内科で成人の日の頃にノイロトロピンの注射を

打ちます。先に打たずに、症状が出てからでも効きます。

階段降りる頃には鼻通りがスースーします。

目のかゆみにも効きます。ステロイドではありません。

通年性のハウスダストもありますのでアレロック1錠飲みますが

風の強い日以外はマスク無しで外出できるので気楽に過ごせます。

非常にナチュラルに作られた注射と代官山パークサイドクリニック

のHPに書いてあるので安全な可能性が高いです。

シーズン中に効力が落ちたら、もう一本打ちます。

私には劇的に効いたので相性があるかもしれません。

近所の内科で断られたら整形外科で事情を話し打ってもらいましょう。

内科で点眼、点鼻薬も処方できます。

ご自愛を

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nsu********さん

2019/2/723:11:00

正確にはケナコルト−Aと言う商品名の薬で、ブリストル・マイヤーズスクイブと言う会社が出しています。
つまり、全く同じ薬です。

もともと関節注射用でしたが、使いやすいので色々な使われ方をします。
効き目は、従来の水溶性ステロイドよりよく効く、、と言うか、1回の注射で長く効くのが特徴です。

局注なので全身の副作用は、せいぜい花粉症が軽くなる程度(嬉しい副作用)です。
ただ、身体の柔らかい部分に注射すると、陥没してエクボになる事があります。
ケロイド治療はこの効果を利用している訳ですが。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる