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創造の順序はあまり気にしませんか。

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ID非公開さん

2019/2/818:18:16

創造の順序はあまり気にしませんか。

・空と海
・陸地と植物の創造
・太陽と月と星の創造
・魚類と鳥類の創造
・地上の動物と人間の創造
という記述ですが、
・星と太陽と月
・空と海と陸地
・魚類
・地上の植物
・動物と人間
という順番で出来ます。
でも、ようは神が創造した、ということを言いたい
だけなので、順番は気にしませんか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

iwa********さん

2019/2/1412:58:40

「創世記」の記述でしょ?

現代人としての認識で並べ替えると――

・光と闇
・太陽と月と星々
・空と海
・水棲生物
・陸地と陸生植物
・昆虫を含む陸生動物と鳥
・人間

――の順になる。

でも、聖書が編纂された頃は、大地が球(地球)であることすら一部の人たちにしか知られていなかったし、概念としてビッグバンも生物の進化も存在しなかったのでね。

まぁ、アメリカでは、今でも「創世記」の記述を文字通り、そのまま信じている人たちが一定数いるらしいので、驚いちゃいますけどね。
そういう人たちは、もしかしてトランプさんの熱烈な支持者が多かったりするんでしょうかねw

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質問した人からのコメント

2019/2/14 21:04:54

お二人有難うございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tyranさん

2019/2/1415:42:46

こんにちは。「tyran」です。


まず「科学的」に考えることです。

すなわち論理的に考えて、自身の推論においても「矛盾」しないように思考されることです。言葉は「矛盾」しますが「真実」は矛盾しません。

問題に対して、出来るだけ「調査:リサーチ」するのが一番良いのですが、それが出来ない場合は「論理の矛盾」は排除されることです。

例えば、地球誕生47億年、生命誕生36億年。

その生命誕生36億年のうち、今日まで、DNAも「複雑な生命体」が様々に誕生してきたのは5.4億年前から6億年前の事で、その「生命大爆発」の時代を「カンブリア紀」と呼ばれます。

すなわち、生命36億年のうち「複雑な生命体」の歴史は、約6億年程で、30億年間も「単細胞」しか居なかった時代があるわけです‼

それが、30億年経っていきなり「カンブリア紀」に成ったのには理由があります。

「太陽系の歴史」として、過去にさかのぼって考えてみなければなりません。勿論、36億年前の「古代の海」に、最初の「単細胞:シアノバクテリア」を光合成をさせるために「海」に蒔いたのは、聖書の神様:創造神:ヤーウエ様です。

「天の父」ですから、ご自身のDNAを組み換えて「シアノバクテリア」を海底火山の噴火で「二酸化炭素」が充満した古代の海に蒔かれた。

何億年か時がたち、「シアノバクテリア」は大繁殖されて「地球」の海という海に広がり、世界の大気を浄化してゆきました。当然「空気」が浄化されれば、雲に切れ間が生まれ、「太陽の光」が差し込み青空が現れます。これが、旧約聖書:創世記に記されている「光あれ。」です。

上記の「シアノバクテリア」が世界の海に繁殖されて、現在の「石油」に成ってるわけです。石油:ガソリン、神様の「体」を燃やして「車」が走ってるわけです‼

さて、古代の地球に「青空」が現れて、「海」も酸素に満たされて浄化されますが、単細胞しかおりません。そこから30億年程複雑な生命体を創りたくても出来ない理由がありました。

「背骨:脊椎」を持った複雑な生命を創造するためには、「月」の巡りが必要なのです。「月」が地球の周りを回ってくれないと、「海」に干潮・満潮の潮汐作用(ちょうせきさよう)が生まれず、「生命のゆりかご」的なリズムが得られません。

どうしても「月の引力」等のリズムが「命」の誕生には欠かせないものでした。しかし、「月」が地球にやって来たのは「カンブリア紀」であり、言い換えれば「月」がやって来て「生命大爆発の時代」になったわけです‼

「月」が地球にやって来たのが、5.4億年前から6億年前です。

では「月」は、どこからやって来たのか?
実は、約6億年前に「月」は「水星」と一緒に「太陽」の周りを公転する「双子星」でした。二つの星は、共に太陽の周りを回っていた。

その「月」がなぜ「地球」にやって来たのか?

その頃「太陽の膨張」にともない、「月」と「水星」は海も干上がり、極度の温暖化を迎えておりました。言ってしまえば、元々「半魚人」が住んでおり高度な文明を持っておりました。「グレイ宇宙人」の先祖です。

彼らは地下に「都市」を築いて暮らしておりましたが、限界を感じて「月:水星」の大きさの比率は「1:1.4」ですが、小さい方の「月」の内部に巨大な「ジェットエンジン」を組み立てて、推進用・ブレーキ用に左右に取り付けました。

「月」「水星」の双方の「宇宙人」達が、「月」に乗り込み「ジェットエンジン」を点火して出発しました。(「水星・月」=「兄・妹」、兄は太陽に焼かれながら旅立って行く妹を見送った)

「金星」は、太陽に近すぎるので「地球」の周りで回ることにしました。

創造神:ヤーウエ様からすると「月が来たか、これでようやく本格的な生命創造に進める。」と、お感じになられたことでしょう‼

そして、「生命大爆発」と呼ばれるほどの「命」の創造が行われて、後に「アダム/イブ」(白人、黒人、赤人、青人、黄人の五色の人類)をご創造されることなりました。

「半魚人の子孫:グレイ宇宙人」は、現在も「月」に暮らしております。

実際に、地球の科学者達も「月が空洞である」ということは認めており、”「月」の内部には何かがある”と噂されております。

「ジェットエンジン」の噴射口は、「鉄板」で塞がれており、「月」の左右に「噴射口跡:それらしきクレーター」が見られます。

神様が行われた順番は…

●「シアノバクテリア」で大気の浄化。
●その後、30億年間「月」が来るのを待たねばならなかった。
●5.4億年から6億年前「月」が来てから、本格的に「命の創造」を開始された。

ちなみに「創造神:ヤーウエ様」は、「タイムマシン:UFO」にて「過去」と「未来」を行き来される「未来の神様:知的生命体」です。


長文でした。

ありがとうございました。

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