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鉄道車両のライトについて

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ID非公開さん

2019/2/2021:49:59

鉄道車両のライトについて

1990年代に製造された鉄道車両のライトがかなり似通った形状をしているのが気になっています。例えばEF200型電気機関車と東武の6050系のライト形状はそっくりで、他にも同時期に製造された気動車に同じようなライトがついています。
どれも製造所は異なるのですがライトは共通なんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tet********さん

2019/2/2113:50:51

貴方が言う「製造所」とは、車両組立工場でしょ?

組立工場では、部品メーカー(専門メーカー)から部品を調達して、組み立ててるだけですよ。

もちろん、工場独自で製造してるものもたくさんあるはずです。

メーカーが作ったものだから同じだったり違ってたりする訳です。
最近では「アッセンブル」という言葉も使われてます。

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yom********さん

2019/2/2109:41:02

東武だけで言えば、6050と8000のでリニューアル車の部品は共通だよね
りょうもうの1800の最後の1本も共通だった

kih********さん

2019/2/2108:22:10

ライトはだいたい小糸製ではないでしょうか。

ss1********さん

2019/2/2107:22:58

自動車でも、前照灯は国産ではコイトかスタンレーにほぼ限られています。

原理としては、白熱バルブ→シールドビーム→ハロゲン→HID→LEDと進化してきましたが、これは鉄道車両でも同じですね。

ケーシングは、発光体(いわゆる電球)の形状に合わせて作られます。

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