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縄文土器は煮炊き以外にも、フライパンのように使って、焼くのにも利用されたので...

qqq********さん

2019/2/2322:30:54

縄文土器は煮炊き以外にも、フライパンのように使って、焼くのにも利用されたのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ohi********さん

2019/2/2802:30:47

そういうことは有り得ません。

縄文土器の用途は貯蔵・煮炊きが主であり,非常に分厚く出来ていますから,そこに魚介類やイモ類などを乗せて焼いても時間がかかり過ぎます。

片面を焼くだけでも数十分は要するでしょうから,もう片面は干からびてしまいます。熱した石で焼くのも同様で,効率的とは言えません

焼き物ですと,食材を串に刺して,直火で焼くほうが,短時間で美味しく出来上がります。縄文時代に限らず,近年でも魚やイモなどは囲炉裏に刺して焼いていました。釜土は煮炊き専用です。

質問した人からのコメント

2019/3/2 14:10:10

わかりました。ありがとうございました。

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aka********さん

2019/2/2822:32:09

Ohiさんに追加。
縄文土器は壺と甕が主です。フライパンは有りません。

kos********さん

2019/2/2721:44:34

焼くのは石を使うと思いますが直火焼きが一般的だと思います。

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