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2019/2/23 22:34

66回答

事故割合についての質問です。歩道車道区別の無い道路を歩行中に、急に無灯火の自転車が後ろから追突してきました。自転車からのベルもなく、追突後に前を見ていませんでしたと謝罪され、警察に

事故割合についての質問です。歩道車道区別の無い道路を歩行中に、急に無灯火の自転車が後ろから追突してきました。自転車からのベルもなく、追突後に前を見ていませんでしたと謝罪され、警察に 通報後、翌日には診断書を提出、人身事故にしてもらいましま。事故割合はどういった形になるかわかる方いませんか?

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ベストアンサー

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歩道車道の区別が無い道路や、路側帯の無い道路を歩行する場合は、歩行者は道路の右端を歩行する、と決められています。基本的には、自転車対歩行者で、自転車が後方から追突したので、10:0ですが、あなたが、道路の左端を歩いていた場合は、多少の過失割合が有るかもしれません。

その他の回答(5件)

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歩行中に自転車(無灯火、脇見)が追突した場合、過失割合は10:0です。100%自転車側が悪いです。 相手がごねて、歩行者も悪いなどとほざくようであれば、弁護士に依頼してボコってOKです。

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道路の右側を歩行してたら 貴方には過失が無いです 後ろから来た自転車は逆走無灯火前方不注意で過失のオンパレードですから 貴方0対100自転車。

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詳細な過失割合は分かりません。おそらく、歩行者も自転車に乗っていた人も保険会社に入ってないでしょうから。お互い保険会社に入っており、保険の対象となる事故で、示談交渉付きであれば話は別ですが。 警察は民事には不介入です。素人ですから。 弁護士で受けてくれる人がいれば、でも費用倒れになると思います。要は、過失割合を決める人がいません。 お互いの話し合いでしかないのでは。

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道路幅が狭い道路(概ね8m未満)の中央部分を通行している歩行者が背面又は正面から自転車に衝突された事故の基本過失相殺率は歩行者の10%となります 判例タイムズ95図 自転車の無灯火(法52条)は著しい過失として10%の修正要素となるから結果歩行者の過失は0となります

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車同士でも、追突は、0対10ですから、歩行者が前で自転車が追突なら、何の疑いもなく、0対10でしょう。 相手が自転車なので可能性は小さいですが。相手の保険会社が出て来たら、こちらは素人なので言いくるめられないように。