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科学者さんは想像で物を言う者ではないと思います。何倍も違う予測はデタラメに等...

bak********さん

2019/3/512:07:58

科学者さんは想像で物を言う者ではないと思います。何倍も違う予測はデタラメに等しいです。

原発屋さんも、科学者のつもりなら、早く出鱈目「石油枯渇30年説」や「説地球温暖化説」を改めるべきではないですか。

本当に必要なことが見えなくなって、原発が事故を起こしたり、必要な環境対策がおくれるだけだとおもいます。

道徳感・正義感・責任感・使命感・科学者のプライドはないのか!!!

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oso********さん

2019/3/512:19:47

科学者の想像力が無くなればそれは科学者とは言わない。
科学者は常に想像し行動するから科学者。
想像し想定する・・・それが予測 そして実験し検証する それが科学。
石油枯渇30年説・・・昭和の時代には信じられていた しかし 当時の記事などを
良く読み返せば 新たな大規模油田が発見されないとすれば とか 新たな
採掘技術が開発されなければと 但し書きが付いていた。
当時の技術ではこうだと 言っただけです。その後 海底油田も採掘可能になり
今ではシェールガス、オイルまで採掘可能になった。その技実が無い時代に
それを想像する方が無責任。
地球温暖化は科学者の手を離れているから真実が解らない。科学者で地球が温暖化していると言う人たちの方が明らかに少ない。少なくとも二酸化炭素は関係ないと言う
科学者の方が圧倒的に多い。
しかし これは既にビジネスになってしまった 科学者が関与できない事柄になってしまった。それは世間で良くある話。ビジネスになれば そうでなくては困ると言う人たちが少なからず存在する。

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hiy********さん

2019/3/520:53:53

温暖化CO2原因説の主力は政府をヨイショする金で転んだ気象学者、御用学者です。政府の方針に迎合するだけで、ケタ違いに多額の研究費をもらえます。

温暖化CO2原因説は金づるですから、多額の研究費をもらい続けるために、あらゆる屁理屈を使います。地獄の沙汰も金しだいです。当然、道徳感・正義感・責任感・使命感・科学者のプライドはゼロです。

嘘と誇張とこじつけだらけの「地球温暖化懐疑論批判」を書いた著者の皆さんは将来、真実が明らかになって温暖化CO2原因説が全面崩壊したら、科学史に悪い意味で名を残すでしょう。

温暖化CO2原因説は1980年代から科学的事実とは無関係に政治的に主流となっている「えせ科学」です。

1896年のアレニウスによる発表以来、もともと成り立たないと、長年にわたって学会で退けられていましたが、1980年代に原発を推進するため、科学的知見を無視して、政治的に主流になりました。
無実のCO2は濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。政府の意向を受けて派遣された御用学者と国連官僚からなるIPCCは科学を装った報告書を出しています。

https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI
地球温暖化詐欺 5/8

「1985年にはフィラハの国際会議でコンピュータを用いた温室効果による温暖化の将来予測が論じられ、未来の社会への警告もなされた。
しかし不確実性も多く、さしせまった脅威も被害も実感できないこの問題が動揺とともに広く世界中に広まったのは、オゾンホールのような科学的発見のせいではない。

1988年夏、アメリカ各地が 大干ばつなどの異常気象に悩まされているさなかの6月に、アメリカの著 名な気象学者ハンセンが「人為的な温暖化が起きてこれらの異常気象を引き起こしている」と受け取られるような発言を議会の公聴会で行ったことによる。
科学者の間でもまだ議論が分かれている問題を、偏ったかたちで人々に伝えた研究者としての信頼を失いかねない一見非常に軽はずみな行為は、特に研究者集団からの大きな批判の対象になった。(本当に温度上昇が起きているのか、それは二酸化炭素の増加のせいか、その増加は人為的なものか…といった基本的な問題に関する確証が得られていなかったからである。実は現在でも得られているとは言い難い)。

しかし蜂の巣をつついたような騒ぎが過ぎてみると、温暖化問題は一面的とはいえ国際的に広く知られるようになり、重要な地球環境問題つまり国際政治問題として市民権を得ていた。」

http://www.lib.meiji.ac.jp/about/publication/toshonofu/shino.pdf
地球環境問題史 篠田由紀

「IPCCの設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げることが決定的となった。サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内において最大の敵対的関係にあった炭坑・製鉄産業の労働組合との厳しい政治闘争を展開しており、特に強力な炭坑労働組合の力を弱めるために地球温暖化問題を利用し、石炭火力発電を基礎とするエネルギー政策から原子力発電を推進する政策へと切り替える必要があったというものである」

「ヨーロッパ主導によって設立されたIPCCは、イギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し原子力発電を推進しようとする政治的意図があったことに注目する必要がある。 」

「もっとも明らかな点として、二酸化炭素変動説は近年の地球が示してきたような気候の大きな変動を説明できない。「ローマ温暖期」(ローマ帝国時代)、ローマ帝国衰退を導く寒冷期の「暗黒時代」(300~850年)、「中世温暖期」(950~1300年)、「小氷河期」(1300~1850年)などはどう理解すればいいのか。(すなわち、「ローマ温暖期」と「中世温暖期」は人為的な二酸化炭素の変動とはまったく関係がない。)
第二に、温室効果ガス理論は最近の気温変動を説明できない。現在のほとんどの温暖化は1940年以前、人為的な二酸化炭素があまり大気中になかった頃に起こった。また、1940年から1975年頃まで、工業化からの二酸化炭素排出は大幅に増えたのにもかかわらず温度は下がり続けた。(この現象は温室効果ガス説とは明らかに矛盾する。)」

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009209418
クライメートゲート事件 京都議定書 中野洋一 九州国際大

石油枯渇は40年以上前のローマクラブ「成長の限界」で多くの人に信じられるようになりましたが、40年後に枯渇の予測は、技術の進歩で外れました。

今もなお、今後の石油枯渇を信じている人が多数いますが、同様な技術の進歩で、やはり枯渇しません。

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chi********さん

2019/3/513:38:46



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