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ヘルムホルツ共鳴についてなのですが、5Φ-25Pで5.5mm厚の有孔ボードがあるときに...

blu********さん

2019/3/904:18:03

ヘルムホルツ共鳴についてなのですが、5Φ-25Pで5.5mm厚の有孔ボードがあるときに、私の計算が合っていれば(間違っているかも)、背後空間が100mmの時、固有振動数670Hzで、

背後空間10mmの時、固有振動数2100Hzとなるはずなのですが、仮に完全遮音された空間がありその断面が、

壁①】 空気層(10mm) 【有孔ボード】 空気層(100mm) 【壁②

となっていた時、壁①→壁②方向に発せられた音Aは、有孔ボードを通過後、前述より670Hzを中心に音が減衰し,逆に壁②→壁①方向に発した音A'では有孔ボードを通過後2100Hzを中心に音が減衰します。なので、壁①から発せられた音Aがボード通過で670Hz付近が減衰、壁②に反射し、再度ボードを通過して今度は2100Hz付近が減衰、壁①に反射...以下繰り返す。つまり、上の場合では1枚の有孔ボードに双方向から音が入射した時、入射方向によって減衰する音の周波数は変わる、という認識で正しいのでしょうか。
また、一方向からのみ音が入射したほうが通過後の減衰率は高くなるのでしょうか。それとも双方向から入射しても通過後の減衰率変わりはないのでしょうか。

読みにくくてすみませんが、お詳しい方回答のほどよろしくお願いいたします。

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aki********さん

2019/3/909:33:55

DIYカテでの質問じゃないと思うんですが・・・・

音響の専門家で無きゃ解らないよなぁ・・・・

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