ここから本文です

泣き笑いの人生という言葉がありますが、泣くだけの人生とか笑うばかりの人生とい...

zin********さん

2019/3/1109:09:02

泣き笑いの人生という言葉がありますが、泣くだけの人生とか笑うばかりの人生ということはないのでしょう。

誰でも泣くよりは笑いたいものではないかと思うのですが、笑うことも泣くことも同じように、かけがえもなく尊いことだと思う見方というのは、泣き笑いの中に埋没している観え方よりも、高い境地から観える観え方だと言えますか。

閲覧数:
51
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mir********さん

2019/3/1115:01:09

小林一茶の生涯を思い出します。彼は幼い頃、継母に家を追い出され、裁判に勝ってようやく家に戻って妻も子供も出来ましたが、流行り病で全員失い、その上、家は火事になって全焼し、蔵の中でリューマチにかかって痛い、痛いと言いながら死にました。

  • 質問者

    zin********さん

    2019/3/1117:17:46

    俳諧は高尚な笑いだということを聞いたことがあります。

    ひょっとしたら一茶も、自分の人生を想いながら、そのような境地に至っていたのかも。
    よく分かりません。

  • その他の返信(1件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2019/3/15 23:39:18

笑うことだけが人生じゃないし、泣くことだけが人生でもない。
泣き笑いの両方があって人生。
ならば、両方が尊いものであるはず。
誰の人生も唯一無二、皆尊い一瞬一瞬なのではないか。
時に流れの中に消えていく人生のかけがえのなさを、天は知り、地は慈しむ。

ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

oka********さん

2019/3/1109:40:09

>あんまりいじめると兄弟たちが応援に駆け付けます。

君、ヤクザ。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

zin********さん

2019/3/1109:15:52

あなたと同じ見え方の人は少ないでしょ・・・・・

bai********さん2011/12/805:34:52
私は病気でしょうか?
以前の質問の中で告白しましたが、私は精神病院に強制的に閉じ
込められたことがあります。ふつう強制的に閉じ込めるには、家族
の同意がなくてはなりません。元妻が同意したのでした。その時の

様子をよく覚えています。私は富山医科薬科大学(現在富山大学)
医学部精神科のK教授と向き合っていました。K教授は私のことを
病気だと思われると言いました。私は自分は病気ではない、それで
はもし私が天才だとしたら、あなたは私が述べていることが分かる
のですか、と尋ねました。先生は、もしあなたが天才だとしたら悲
しいかな、私たちにはあなたの言うことが分からないのですよ、と
言いました。そしてあなたのいうことは面白いからテープレコーダ
に撮らせてもらってもよいか、と私に尋ねました。たぶん彼らには
病気患者としての私の述べることに学術的な興味があったのだと思
います。そのうち五・六人ほどの白衣を来た先生方が突然診察室に
入って来て私を取り押さえ、注射を打ちました。そのとき私は激し
く抵抗し一人の先生に怪我を負わせました。気がつくと壁の中でし
た。当初何が起こったのか、ここはどこなのか、数日間の記憶が失
せていました。だから病院でのやり取りは徐々に後で思い出したの
です。それから4か月間私は精神病棟で暮らしました。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる