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映画『ロストクライム~閃光~』では、1968年12月に起きた「3億円事件」の犯人の...

eto********さん

2019/3/1123:18:58

映画『ロストクライム~閃光~』では、1968年12月に起きた「3億円事件」の犯人の一人が警察庁次長の娘となっていて、とても衝撃的です。

原作者はジャーナリスト出身の作家ですが、この映画の「犯人の一人が警察庁の次長の娘」というのは、どの程度の信頼性があるのですか?それとも、このことは全くのフィクション(作り話)なのですか?1968年12月に起きた3億円事件に詳しいかた、教えて下さい。よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ar1********さん

2019/3/1218:18:56

原作を読んでいますが、
「犯人の一人が警察庁次長の娘」はフィクション
「犯人の一人が警察関係者の可能性」は事実。当時、現職白バイ警官の息子は有力な容疑者であったが、事件直後に謎の自殺をしている。
「犯人に間違われ、実名報道されて、後に自殺した人がいる」は事実。「三億円事件の唯一の被害者」と言われいます。
この小説、判明している事に割りと忠実に書いてあるので、数ある三億円事件の小説の中でも面白かったですね。

  • 質問者

    eto********さん

    2019/3/1220:23:34

     ご回答して下さりありがとうございます。ところで、映画では、現金輸送車の運転手が犯人の一人と疑われて自殺したことになっていますが、本当ですか?また、全共闘の学生が関係していることも本当ですか?

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質問した人からのコメント

2019/3/18 17:44:09

 教えて下さり誠にありがとうございます。

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