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幸福の科学の会員の方に質問です!

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ID非公開さん

2019/3/1318:55:26

幸福の科学の会員の方に質問です!

幸福の科学では大川隆法が書籍を出せば信者が大量購入し、映画を出せば信者がチケットを大量購入し、大川隆法は全く損をしないとおもいます。

信者さんたちは大川隆法に利用されているだけではありませんか?

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are********さん

2019/3/1319:06:54

わかりきった質問だな、、、

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dok********さん

2019/3/1413:47:19

信者の言っているのは大乗仏教であって、「悟り」の部分がまったくないわけですよ。
まあ、在家ゆえに救済だけを強調し、悟りを捨てた結果の堕落ですので、当然地獄へ落ちるわけですが、こうやって信者はこの会を去って行くのです。

kok********さん

2019/3/1405:09:30

大川総裁は四六時中霊や生きている人の想いと対峙し、また勉学に勤しまれながら、政治提言や語学のテキストなどを創られています。

人生すべてが仕事なのです。

hos********さん

2019/3/1320:27:20

人間が仏に奉仕するのは当然のことですよ。

信者は別に損はしていません。
仏に布施したお金は霊界できちんと記録されており、あの世での徳になるからです。

あの世には基本的には不動産も預金通帳も名刺も何も持って帰ることはできません。
死ねばこの世で得たと思うものは肉体も含めてすべて消えるのです。

しかしこの世で思ったこと行ったこと、心は持って帰ることはできます。
仏に布施をしたという記憶は黄金の記憶して残り、その人の徳になります。

これを「天の倉に富を積む」というのです。

反対に「この世でお布施をしたら損をする」という考えは、非常に心の貧しい考え方です。

お金を大事に貯めてももちろんいいのですが、最後には死ぬということがわからないのでしょうか?

そのお金でさんざん贅沢をしてこの世で楽しむのはよいとしても、この世への執着が強くなった場合は、地獄に行くことがあるのです。
財産があり、預金通帳があり、車や不動産を手放すのが嫌で、成仏できない霊がいっぱいいるのです。

これに対して、この世の生活もある程度は充足しつつも、自分の余裕を減じて仏に差し出せる人は、執着が減ります。その上奉仕の美しい心を持つことになります。

霊界では大金持ちになるわけです。すなわち生前の徳に応じて神の光が本人を飾り非常な幸福感を得ることができるのです。

だから老後に備えて貯金をしている人もいると思いますし、それももちろん必要ですが、本当は死後に備えて「天の倉に貯金する」のが一番大事なのです。

この世では天の倉と言っても目に見えないので「騙されているんじゃないか」と思う人も当然いるけれども、そういう不安定な状態で仏に布施するからこそ、その徳は何十倍、何百倍、場合によっては何千倍の価値になるのです。

地上の銀行の利子なんて大したことはありませんが、天の倉に積んだ冨の利子はすごいものがあるのです。

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