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現金で切手を50円×10枚購入した時は 通信費500/現金500となります。 決算処理に...

ghy********さん

2019/3/1617:43:13

現金で切手を50円×10枚購入した時は
通信費500/現金500となります。
決算処理において1枚も使用しなかった場合は
どうなるのでしょうか?

費用としてそのまま計上したままで良いのでしょうか?
それとも××/通信費500と仕分するのでしょうか?
××に何が入るかわかりませんが。

この質問は、30代の男性に回答をリクエストしました。

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tob********さん

リクエストマッチ

2019/3/1617:49:15

切手を購入した時のレシートを元に、経費として記録するのが認められています。(厳密には「切手使用時に使用した分だけ経費にする」のですが、煩雑になりすぎてしまうためとのことです。)
https://support.yayoi-kk.co.jp/business/faq_Subcontents.html?page_i...

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tri********さん

2019/3/1711:09:28

切手を購入したときにもらった領収証をご覧いただければわかりますように、購入時点では消費税に関しては非課税の取り扱いとなり、決算期末に未使用の分については、貯蔵品(流動資産)勘定にて資産計上することとなります。そして翌期、切手を使用するその時点で、貯蔵品を取り崩すなりして通信費(課税)勘定を計上するような処理を行う場合がおおいのですが。
ただ、郵便局の窓口で、これを発送したいのですがといって発送物を手渡して、「切手を貼って発送しておきます。」と郵便局の職員から受け取る領収証には課税扱いとなっている領収証もあると思います。
ただし、消費税法基本通達では以下のように記されてます。
消費税法基本通達11-3-7(郵便切手類又は物品切手等の引換給付に係る課税仕入れの時期)
法別表第一第4号イ又はハ《郵便切手類等の非課税》に規定する郵便切手類又は物品切手等は、購入時においては課税仕入れには該当せず、役務又は物品の引換給付を受けた時に当該引換給付を受けた事業者の課税仕入れとなるのであるが、郵便切手類又は物品切手等を購入した事業者が、当該購入した郵便切手類又は物品切手等のうち、自ら引換給付を受けるものにつき、継続して当該郵便切手類又は物品切手等の対価を支払った日の属する課税期間の課税仕入れとしている場合には、これを認める。

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