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現在、福島原発事故の放射線による健康被害に対して正しい知識を持って対策を実行...

dc_********さん

2019/3/1708:39:35

現在、福島原発事故の放射線による健康被害に対して正しい知識を持って対策を実行している日本国民はどれくらいでしょうか?

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    dc_********さん

    2019/3/1718:41:08

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min********さん

2019/3/2221:30:05

他の回答者の大半が、福島第一原子力発電所事故に起因する放射線(ないしは放射性物質)による被曝健康被害に対して、正しい知識を持って対策を実行していないのであり、私ども一族は東京から西日本の某中核市に集団移住したのであります。

まずは、住む場所では無くなった東日本全域から逃げる事、東日本全域の農水産物の摂取をしない事、コンビニ食品は福島県産等の汚染作物により作られている可能性が排除出来ないために食べない事、等々の事を実行しているのであります。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q112024452... (私の回答部分を参照されたい)

以上の通り、東京を始めとする首都圏を含む東日本全域が、現在進行形で放射能汚染されつづせており、日増しに被曝健康被害が多発しているのであります。

池江 璃花子選手等々が白血病、癌、心疾患、脳疾患、奇形児の誕生等々の被曝健康被害を受けており、発災から8年以上を経た今なお、現在進行形で福島第一原子力発電所事故は続いているのであります。

何れに致しましても、ここは『保守主義の原則』から、危険な東日本から西日本への国費による移住が必要であると思うのであります。

他の回答者の大半が、福島第一原子力発電所事故に起因する放射線(ないしは放射性物質)による被曝健康被害に対して、正し...

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ayt********さん

リクエストマッチ

2019/3/2107:17:23

東京電力福島原発がメルトダウンし、爆発して吹き飛び、被曝した福島の子供たちに甲状腺癌『も』多発し、既に少なくとも273人ですが、被曝の影響は甲状腺癌多発だけでもありませんし、放射性物質の拡散は、地図上の福島県の県境で都合よく止まってくれたわけでは勿論ありません。

北海道の魚や、静岡県の農産物まで出荷規制が出て、林野庁のホームページを見ての通り、未だに青森県から山梨県までの広いエリアに福島原発事故由来の採取規制や出荷規制に苦しむホットスポットが点在しています。

しかし、北朝鮮ばり安倍報道統制により、癌の子供たちの273人という人数も、その林野庁のホームページの青森県から山梨県までの広域汚染も知る国民は殆どいません。
その273人という人数すら、ワイドショーでさえ語ることも絶対に禁止の報道統制です。


安全だ安全だと騙して原発を増やして来ました。
絶対に過酷事故は起きないと国民を騙し。

いざ事故が起きれば隠蔽です。

勿論、このデータを知る国民は殆どいません。



■小児甲状腺がん少なくとも273人〜福島サポート事業で判明
投稿者: ourplanet 投稿日時: 金, 12/14/2018 - 05:59

原発事故後、福島県で実施されている小児甲状腺検査をめぐり、今年3月までに「甲状腺検査サポート事業」で医療費を受給した患者233人のうち、手術後に甲状腺がんではなかった5人を除くすべてが甲状腺がん患者であることがわかった。県議会の答弁で判明した。検討委員会のデータと合算すると273人となり、これまで公表されていた人数を大幅に上回ることとなる。


■環境省3県調査
甲状腺腫瘍等の保有率(A2判定)年齢別、性別
3~5歳
■長崎、男、15,4%、女、11,5%
■山梨、男、77,8%、女、62,5%
■青森、男、23,1%、女、44,0%
6~10歳
■長崎、男、35,0%、女、37,1%
■山梨、男、66,3%、女、69,7%
■青森、男、63,2%、女、64,7%


このデータを見ると、北海道や山梨以西の子供たちも厳しい状態なのが推察できます。

九州の子供たちの甲状腺の有所見率も少し高過ぎるのでは?と、鋭くツッコミを入れてくる女性もいました。

確かに被曝直後の福島県や宮城県の子供たちと比較し、長崎の子供たちのデータが有意に高いのです。

原子力規制委員会のフォールアウトデータを見ての通り、九州の中でも長崎は、福島原発事故由来の放射性降下物量が多かった県です。

その原子力規制委員会のデータでは沖縄まで放射性ヨウ素も降り注いでいます。

九州では、福島原発事故由来の放射性降下物量が少なかった場所もありますから、それらと比較すれば更に福島県との差も明確になる可能性が高いでしょう。


ウクライナの内分泌研究所で、ウクライナ全土の小児甲状腺癌の腫瘍切除をほぼ一元化して行って来ました。

ソ連では、大勢の被曝者の被曝量も実測し、甲状腺等価線量のデータを保存していました。
そのウクライナの子供たちが発癌した時、そのデータを元に何れぐらいの甲状腺等価線量で発癌したのかも明確になっています。

発癌した子供たちの中で577人の子供たちの甲状腺等価線量のデータが残っており、そこから得られたデータです。

その結果、甲状腺等価線量100ミリシーベルト未満での発癌が半数以上。

甲状腺等価線量が数ミリシーベルトでも発癌しています。

そして、チェルノブイリ原発事故後の妊娠により生まれた子供たちは、甲状腺癌も殆ど見つかっていません。

これが最新のエビデンスとなっているのです。

311の津波の前の地震のみで大破し生蒸気を噴出。東電公表の通り、大量の循環水を短時間で喪失した東京電力福島原発1号機。
短時間でメルトダウンし、翌日爆発して吹き飛んでしまいましたが、その初期被曝で、人のスクリーニングの限度値の13000cpmを遥かに超えていたのです。

なぜ13000cpmが限度値なのかと言えば、昔々の甲状腺癌多発の閾値は、甲状腺等価線量が100ミリシーベルトで甲状腺癌も多発という間違えたものでした。
そのため、子供たちの甲状腺等価線量が100ミリシーベルトに達するであろう13000cpmで、まぁいいや。という残念な決め方なのです。
知っていてわざとでしょうが。

しかし、数ミリシーベルトでも発癌なのですが、実際にサーベイしてみれば殆どの人が13000cpmを超えてしまっています。
除染も治療も施さなくてはならないのですが、殆どの人がその限度値を超えていたのです。

仕方なく被曝の限度値を、10万cpmにまで緩めましたが、それさえも超えてしまった方々が大勢いたのです。

13000cpmで甲状腺等価線量が100ミリシーベルト。
それを遥かに超えた地獄の大量被曝です。

その被曝のまま避難所で過ごした方々が殆どです。乳児も妊婦も大量被曝ですが、断水ポイントも多く、シャワーも浴びれません。
放射性ヨウ素以外の短半減期核種も皮膚や鼻腔や肺に取り込まれ、地獄的な被曝です。

しかし、本当の地獄の始まりはここからでした。
原発の爆発はまだまだ続き、それ以上の大量被曝です。

その高濃度プルームは関東を何度も超え、アノ状態です。

その時点で外国人の多くは日本から脱出です。

文科省や原子力保安院が国民にも首相官邸にもspeediや実測された空間線量も教えず、枝野に直ちには大丈夫原稿を読ませ続け、東電は数ヶ月間メルトダウンを隠蔽。

3月15日までの大放出で、それ以降の放出量は少なくなったと報道もありましたが、原子力規制委員会の公表しているデータを見ての通り、それは勿論、大嘘でした。

地獄はまだまだ続いたのです。
そこから3月末までのフォールアウト量は、それまでの3倍の放出量だったのです。
メルトダウンし、再臨界ですから。

初期の吸引被曝のみで甲状腺等価線量も数百ミリシーベルト。
3月15日までに更なる地獄被曝。

吸引被曝だけでも甲状腺等価線量も数百ミリシーベルトの地獄の被曝でしたが、野菜の汚染も経産省のニュースリリースの通り、100万ベクレル超えの殺人野菜でした。
水道も井戸水も汚染され、食べて飲んで吸っての地獄の内部被曝が続いてしまったのです。

その放射性ヨウ素だけでも100万ベクレル超えの殺人野菜は当時の報道の通り、東京を含めた関東は勿論、関西以西まで出荷され、店頭に並んだ時には産地偽装で福島県産とは殆ど書かれていませんでした。

福島原発の炉心インベントリだけを見ても、チェルノブイリの放出量を遥かに超える放射性ヨウ素131。

600京ベクレルオーバーの放射性ヨウ素です。
沸点も低い水溶性の放射性ヨウ素です。
炉心損傷の様態から見ても、その大半の放射性ヨウ素が環境中に大放出です。

それを原子力安全保安院が炉心インベントリの数%しかオモラシしていませんと、猛烈な嘘をほざいていましたが、、

国民は大量被曝。

しかし、勿論、被曝して直ぐ発癌はありません。

福島の子供たちも宮城県の子供たちも、被曝直後は癌が見つかるどころか、嚢胞や結節の保有率自体がとても少なかったのです。

しかし、その腫瘍等の保有率も被曝から時間の経過に伴いチェルノブイリ同様に激増していきました。

被曝から一年後の38114人を調べた段階で、36%まで激増してしまったのです。
そこから更に激増は続き、4割台、5割台、福島県の民間病院の調査では7割台。

被曝から一年半後に一人の子に甲状腺癌も見つかってしまい、その2ヶ月後にもう一人。

福島の子供たちの小児甲状腺癌多発問題の、その癌の『激増』は、被曝から3年目でした。

スクリーニングのせいだー!と、原発利権者は語りますが、この経過を見れば、スクリーニング説では絶対に説明出来ません。

しかも、一巡目の検査で異常が無かった子供たちにも、二巡目の検査で大勢の子供たちが新たに発癌していました。

これには福島県の甲状腺検査評価部会の甲状腺専門医も、驚きを隠せませんでした。

他県での大規模調査も子供たちがころされないように絶対に必要なのですが、その他県の子供たちの大規模調査『も』国会映像を見ての通り、原発利権者の安倍総理が却下し、そのままです。

私はそれを、殺人だと思っています。

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ken********さん

2019/3/1710:25:19

把握出来ていないのではと思います


放射線は原発事故由来でなくとも
少量でも被曝になります
日々自然由来の放射線でも被曝しています

医療行為による被曝も必要になる場合がありますから
余計な被曝は可能な限り避けた方が望ましいでしょう

cso********さん

2019/3/1709:54:45

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