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第6世代ジェット戦闘機というのは、いつぐらいにお目見えするのでしょうか?

ghd********さん

2019/3/1712:37:35

第6世代ジェット戦闘機というのは、いつぐらいにお目見えするのでしょうか?

第6世代ジェット戦闘機というのは、いつぐらいにお目見えするのかを教えてください。

また、第7世代ジェット戦闘機というのは、まだコンセプトとかも決定していないのでしょうか?

第7世代ジェット戦闘機と言うのは、まだコンセプトも決まっていないのかどうかを教えてください。

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gun********さん

2019/3/2220:29:48

2025までロシアとアメリカが通用するかしら。

2025までロシアとアメリカが通用するかしら。

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ベストアンサー以外の回答

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zer********さん

2019/3/1811:43:59

そもそも「第〇世代」というのはアメリカが自称で言い始めた規準なので、アメリカが新型機を開発してそれに新機軸の能力が付与されていれば第6世代となるっていうとてもご都合主義な区分です

開発ペースがアメリカとリンクしていない他国(ロシアなど)では米国基準で第4世代がロシアでは第3世代機扱いだったりもしています。別にロシアの第4世代機が弱いからとかいうわけじゃありません。区分の基準自体が米ロで違っていただけです

だからアメリカの考え方次第ですね。そもそも第五世代の定義も近年までいい加減なものでした。「ステルス性を持つ新型機」という点はおおむね共通していましたが、他の要素は4.5世代機とかなり被る部分がありますから

第六世代のコンセプトね・・・無人化かと思ったけど、各国の無人機化はあんまり進捗がよくないみたいだし、そもそも現代では命令系統に電波通信が前提になる以上強電磁波妨害下では性能や任務が大きく制限されるとなると、戦争未満の紛争地域を偵察とか、後方やゲリラなどを相手にする偵察軽攻撃を任務とする現行UAVから発展するにはかなりの技術的ブレイクスルーが必要かと
ほかは・・・そうだな、超高高度作戦能力(高度30~50㎞、つまり成層圏上限)あたりでの飛行戦闘が可能な半宇宙戦闘機とかかな

あるいは戦闘機は第五世代あたりで打ち止めになって、以降は次世代兵器の発達によって陳腐化してしまうかも。どんな兵器も栄枯盛衰の定めからは逃れられない

fia********さん

2019/3/1713:13:46

アメリカ軍は2025~2030年あたりに登場させたいみたいですね。

ただ、「これが第六世代機だ!」という定義はそれぞれが無人機だのレーザー兵器だと構想があるだけでまだきちんと決まってるわけでもないようです。

というわけで第7世代機のコンセプトは全くない状態ですね。

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