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インフルエンザにかかったことがない人は、インフルエンザの予防接種をすることで...

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ID非公開さん

2019/3/2015:59:52

インフルエンザにかかったことがない人は、インフルエンザの予防接種をすることで逆にかかりやすくなると聞いたのですが、そうなんですか?

そんなことないですよね?

不活化ワクチンとは言え、インフルエンザのワクチンを体内に入れるからそう言われたのでしょうか?

あまりこう言った医療のことに詳しくないので、詳しい方教えてください。

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gak********さん

2019/3/2016:08:01

ワクチン接種によって病原体の抗原に対する免疫ができるので、病原体に感染したときに病原体を排除していくため、病気にかかりにくくなります。
免疫というのは、実際に病原体にかかって死亡せずに治ったときに抗体ができるか、予防接種であらかじめ抗体を作ったり、抗原刺激を記憶しておくか、どちらかしか免疫はできません。

ワクチン接種によって病原体の抗原に対する免疫ができるので、病原体に感染したときに病原体を排除していくため、病気にか...

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/3/2019:55:31

    詳しく教えていただきありがとうございます。
    と言うことは、インフルエンザにかかったことがなくてワクチン接種もしたことない人というのは、かかりやすいということにもなりますよね?

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dad********さん

2019/3/2616:36:02

私は生まれて一度もインフルエンザにかかった事無かったのですが会社の勧めでワクチンを打ったらその年に初めてインフルエンザになりました。
それでもワクチンを打ったから重症化されなかったんだと自分に言い聞かせ、翌年もワクチンを打ったらまたインフルエンザに。
3年ほど打ちましたがことごとくインフルエンザになりました(笑)

それからは会社が何と言おうと打つのをやめました。私には合わなかったようです。

sni********さん

2019/3/2103:02:20

ワクチンの効く効かないはそれぞれが思うことで、

根本的なことを言うと
まずワクチンには、
水銀、アルミニウム、ホルムアルデヒド、硫化アンモニウムなど。
こういった「添加物」が入っていることを知ってください。

まず知ってください。
知らないのに打たない人の批判はしないでください。
知った上で予防接種のするしないは自己責任です。

これらの神経毒や発がん性物質は微量ですが、基本的に人が手を加えた「人工物」であり、人体にとっては「異物」です。
それを体内に注入するわけですから何らかの副作用は覚悟してください。

とはいえ、ほとんどはデトックス(「代謝」によって体外に排出)されますが、ごく稀に体内に蓄積される事があります。その場合NK細胞が敵と見なさず、異物排除をしてくれません。
だから、インフルエンザにかかりやすくなるだけならまだいいのですが、最悪「がん」を発症します。なぜなら“発がん性物質”だから。

何でもかんでもお上の推奨を信用せずに、疑問を持つ事が大切です。

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