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25枚贈ります。下の図のように底面の半径が1cm、母線の長さが6cmの円錐がある。 B...

aze********さん

2019/3/2201:13:47

25枚贈ります。下の図のように底面の半径が1cm、母線の長さが6cmの円錐がある。
BCを直径としACの中点をMとする。
(1)円錐の表面積を求めよ
(2)この円錐の側面上を点Bから点Mを通り、一周し

て点Bに戻る最短距離を考える。(図1)
これにより切り取られている立体ABM(図2)の毒面積を求めよ。
答えは(1)7パイ、(2)9

円錐,母線,表面積,中点,立体ABM,AMB',B'D

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gol********さん

2019/3/2201:41:25

展開図は画像の様になります。
(1)の計算は大丈夫ですよね?
(2)ですが最短経路は画像の様なルートを通ります。
△ABB'は正三角形でAC=6cmだからAM=3cmです。
立体ABMの側面積は△AMBと△AMB'の合計です。
△AMB'の底辺をAM、高さをB'DとするとB'D=3cmだから
3×3÷2=4.5cm²が△AMB'の面積です。
△AMBも同じ面積だから合計で9cm²となります。

展開図は画像の様になります。
(1)の計算は大丈夫ですよね?
(2)ですが最短経路は画像の様なルートを通ります。...

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