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今年の国の予算が過去最大になりましたが、

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ID非公開さん

2019/3/2812:42:32

今年の国の予算が過去最大になりましたが、

将来返済することを考えると
未来世代が心配です。
その時には首相も変わって責任とかないし、
自分達の意識も大事だとは思うんですが、
1人に出来ることなんてほとんどないです。
オリンピックや万博で取り戻し、さらに観光国として、成功させれるなら安泰ですが、
アベノミクスのようなので成功とか言ってたら
今のままでは地震が来てから対策考えるみたいなもんです。
皆さんの意見を聞きたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ddu********さん

2019/3/2812:56:17

週休2日を廃止して年間休日を半分に減らして働けば需要が供給を呼び込みGDP 1割は上昇します。

戦後どうして日本が高度成長期を迎えたのかといいますと、戦前戦中の人たちがアメリカに追いつけ追い越せをスローガンに日曜日も休まずに働き続けたから達成できたのです。
その後欧米からの圧力により週休2日を取り入れてバブル崩壊、現在に至ります。
楽をして儲かる訳はないのです。
今私のアメリカ人の友人でさえ週平均60時間以上働い働いています、たまに日曜出勤もしているそうです。

世界の労働時間 国別ランキング
順位 国名 時間(h)/年
1 メキシコ 2257
2 コスタリカ 2179
3 韓国 2024
4 ギリシャ 2018
5 ロシア 1980
6 チリ 1954
7 ポーランド 1895
8 イスラエル 1885
9 ラトビア 1875
10 ポルトガル 1863
11 アイスランド 1858
12 エストニア 1857
13 リトアニア 1844
14 トルコ 1832
15 米国 1780
16 チェコ 1776
17 ニュージーランド 1753
18 ハンガリー 1740
19 アイルランド 1738
20 イタリア 1723
21 スロバキア 1714
22 日本 1710
23 カナダ 1695

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

oso********さん

2019/3/2812:51:17

今 自由主義経済の国でアベノミクスと異なる施策を行っている国は一つも有りません。
貴方の財布と 国や企業の財布を一緒には出来ません。

個人の場合 財布の入り口を大きくすることは難しいので 財布の出口を
絞ると言うのが普通です。

企業や国がそれをやれば破滅です。企業や国は 財布の入り口を広げる施策を
打たなければ先は有りません。
企業なら 生産性を上げるための投資をする 改善をする 工場を一新する。
いきなりは出来ませんから 計画的に投資をする。国も同じです 税収を上げる
最善策 負債を返す最善策・・・・仕事を作る施策をする事です。

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