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第一次世界大戦から第二次世界大戦時に使用された世界各国の鉄帽の性能について質...

jnp********さん

2019/4/315:51:40

第一次世界大戦から第二次世界大戦時に使用された世界各国の鉄帽の性能について質問です。

第一次世界大戦時の西部戦線で、塹壕戦が起きた。

この戦いの中で、兵士は砲弾の着弾による炸裂時の飛び散る破片や狙撃兵による狙撃で、頭部が負傷あるいは即死した。
そのため、頭部を守る為に、以下のような帽子、鉄帽が作られ、普及し、さらに第二次世界大戦時での世界各国の兵士の多くが被るようになったそうですが、ここで質問です。
第一次世界大戦から第二次世界大戦時、アメリカやフランス、イギリス、ドイツ、ソ連、日本、イタリアといった交戦国の軍隊の鉄帽の性能=兵士の生存性や量産性、扱いやすさ、耐久性の4つの内、どれが優れているのでしょうか?

鉄帽,兵士,西部戦線,量産性,交戦国,ヘルメット,モリブデン

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ベストアンサーに選ばれた回答

hid********さん

2019/4/320:50:18

ドイツかな…形状的に一番適していると思います。現代各国が使用しているヘルメットもこの形ですからね。一番適しているんだと思いますよ。
日本のヘルメットもモリブデンだっけかを使っている結構高級な感じのヘルメットですよ。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ima********さん

2019/4/320:49:13

ご質問は、必然的に国別の鉄帽を選定して、4つの項目に関して評価するという、8行6列の表の作成を要求する重い作業ですが、その割に、何を見出したいのかという動機や熱意にかけているので、真剣に作業しようという人が出るとは考えにくいものです。
質問内容を精査されることを勧めます。

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