ここから本文です

夫婦でお金を渡すのはどこまで(いくらまで)が許容範囲ですか?

アバター

ID非公開さん

2019/4/705:50:45

夫婦でお金を渡すのはどこまで(いくらまで)が許容範囲ですか?

贈与になりますか?
結婚しているうちは2人のお金なんでしょうけど、どこまでが許容範囲なのか疑問に思いました。

閲覧数:
40
回答数:
5
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

non********さん

2019/4/710:25:10

夫婦と限定、夫婦でいる間、同居している、夫婦仲が良いと考えるなら、
金額制限等ないと考えても良いかと思います。
但し、間違えると200万円程度でも贈与税対象。

例えば、
1.夫名義で、千万円単位の通帳を数冊作り、これの有り場所を妻に知らせる。
--- 贈与ではないですよね。

2.そして、その内の一つの通帳のATMカードのありかと暗証番号妻に教える。
--- これも、贈与とはならないでしょうね。

3.そのカードで、実際に妻が引き出して、お小遣いとして使う。
--- 110万円超えても、これは非課税ですよね。

4.実際に妻が引き出して、夫名義から妻名義の口座にいれる。
--- 累計額が贈与対象ですよね

ついでに国税庁のHP

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/zoyo/4405.htm
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/zoyo/4452.htm

アバター

質問した人からのコメント

2019/4/7 14:37:19

常識的な と言う言葉が抽象的でわかりにくいですね。
別居や離婚の理由もどこまでが認められるのか分かりにくいですね。

国税庁のホームページを貼り付けていただいたのでベストアンサーに選ばせていただきました。
皆さん詳しく書いていただきありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

mei********さん

2019/4/712:40:22

夫婦間で何の理由もなく(見返りなく)金をあげれば、贈与です。夫婦間でなくても贈与です。贈与に法律上の制限はありませんから、どれだけの額を贈与しても、何の問題もありません。

プロフィール画像

カテゴリマスター

pat********さん

2019/4/711:39:49

生活費でしたら 贈与の対象にはなりません。

ただし 社会通念上 高額でない場合 という条件が付いています。

プロフィール画像

カテゴリマスター

all********さん

2019/4/708:11:27

結婚していても、税法上は個別の資産です
権利として、民法上では夫婦共有の財産だということ
→そのため離婚時の財産分与で夫の資産のうち妻の持つ権利分を財産分与しても課税されない

税法上では、夫の資産と妻の資産ときちんと色分けされていて、その夫の資産を、贈与して妻の資産にする場合には贈与税が課せられます

このことが理解できないと、どこまでが許容範囲かということ自体わからないと思います

ham********さん

2019/4/708:02:15

社会常識の範囲内 ということでしょうから

といっても 遊興費で使う分には補足できないでしょうし

預金として使われない金額110万には課税対象でしょうね
資産価値のあるものも


個々に判断する ということかと

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる