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国内線の飲み物について、廃止はしないのでしょうか?

hel********さん

2019/4/1202:12:29

国内線の飲み物について、廃止はしないのでしょうか?

航空会社にしてみれば、経費がかかり、CAの負担も大きいです。
あの程度の飲み物であれば、乗る前に、パックの果汁ジュースやお茶などを配布する形でもよいのでは?と思ったりします。

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nai********さん

2019/4/1211:00:50

もう15年ほど前に国内線での飲み物サービスを一時的に
やめた事が有りますが1年少々で復活して今に至っています。
役員になった人が経費節約になると思って行ったのでしょうが
それ程の効果はなく、不評の方が大きかったようです。

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din********さん

2019/4/1220:11:09

この間、福岡ー伊丹に乗った際、パック飲料を配っていましたよ?
全席かどうかは分かりませんが…

2019/4/1213:55:58

LCC以外は続けると思われます。
スカイマークでもコーヒーは有料ですが、自販機レベルの価格なので気を遣っているレベルかと。
パックの飲み物は、日本はありませんが台湾の国内線ではジュースをサービスする事はありました。

tec********さん

2019/4/1211:31:46

保安要員としてCAが乗る以上、飲み物やめても削減出来る経費は少ないよ?

mam********さん

2019/4/1209:43:33

機内は乾燥しているので必要。
又、パックは場所を取るし、ゴミが増えるので、今のままが良い。
また、全ての乗客をチェックする保安上でも必要。

rat********さん

2019/4/1209:31:35

●あの程度の飲み物であれば、乗る前に、パックの果汁ジュースやお茶などを配布する形でもよいのでは?と思ったりします。

1.以前、ANAが水とお茶以外有料にしましたが、不評のため、現在はほぼ元に戻りました。

2.また、過去には朝の便では、パックのお茶とおにぎりを朝食のサービスとして、搭乗口で配っていました。
そのサービスも廃止されました。

あなたは、機内サービスによる顧客の好評・不評、原価と重量を考えたことはありますか?

ANAが実際行ったドリンクの有料化で、別の航空会社に客が流れたという十例があります。わずかなサービスでも、客は敏感に反応します。

今、航空機に200人予約済みだとすると、
パックのドリンクの配分(温かいお茶、冷たいお茶、コーヒー、ジュース、温かいスープなど)はどうしますか?
さらに受取らない客や受取る客の配分はどうしますか?

暖かいお茶やコーヒーを要望されたとき、あなたはどう対応すると考えましたか?

さらに、今、200mlのお茶やジュースだとすると、1パック100円だとすると、
100円×200人=20000円です。
しかし、1000ml(250円とすると)のお茶をコップで配分(200mlではありませんが)すると、1000mlのお茶を、たとえば、8名に配るとすると、200名÷8=25パックですみます。つまり、250円×25パック=6250円(三分の一)で済みます。
コストはわずかかもしれませんが、量に応じて、重量もわずかながら減ります。
そうなると燃料の量もわずかながら少なく済みます。

石油ショックのとき、航空会社は、機内食の食器やカトラリーの素材を見直して、一人当たり10数グラムの減量しました。
それにより、燃料がごくわずかながら節約でき、航空会社としては燃料費が年数億円節約できたそうです。

ドリンクサービスがなければ、CAは本来は保安要員ですが、
離陸、着陸の間、CAは何をしましか?
機内販売に集中すると、かえって顧客はうっとおしいと思いますよ。

私として、航空会社からみて、デメリットの方が大きいと思います。

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