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住宅ローンに関して診断お願いします。 この度、中古マンションを購入すること...

ber********さん

2019/4/1414:28:07

住宅ローンに関して診断お願いします。

この度、中古マンションを購入することになり
いくつかの銀行の住宅ローンを比較して三井住友信託の下記の2つで悩んでおりますので
参考ご意見をお願いします。

最初は私のみ固定10年にしようかと思いましたが、調べると固定10年は金利が上がっても
変動金利のほうが総返済額が安いともありました。
また、三井住友信託の疾病ライトプランはがん、脳卒中、心筋梗塞と診断されると残債が半分になるとのものですが個別にがん保険に入っているため、付けるかどうか悩んでおります。

条件:ペアローン、夫婦ともに40代前半、35年で組み
11年目からは繰り上げ返済をしていく予定です。

①夫:変動 0.675%(0.475%+0.15%の疾病特約プランのライトをつける)
妻:固定10年 最初の10年は0.65% 11年目以降はその時の店頭金利から▲1.45%引き下げ、現在の金利だと1.025%の予定

②夫:変動 0.675%(0.475%+0.15%の疾病特約プランのライトをつける)
妻:変動 0.675%(0.475%+0.15%の疾病特約プランのライトをつける)
※①との35年返済の場合の差額は約100万安くなります

③夫:変動 0.675%(0.475%+0.15%の疾病特約プランのライトをつける)
妻:変動 0.475%(がん保険に個別に入っているため、疾病プランはつけない)
※②との35年返済の場合の差額は約60万安くなります

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rxu********さん

2019/4/1606:36:20

ペア前提での話になっていますが、結局のところ、片方が働けなくなったり、片方が死亡しても、もう片方のローンは残ります。その後の生活において、仕事を含めてなんら変わりなければいいですが、片方が残った状態でそのままローンの支払いを続けられますでしょうか?生活が一変しませんか?

住宅ローンは、一番は最も安い金利の商品を選ぶことです。結局のところ、35年かけて返済する人はいません。15年ほどで返済してしまいますので、高い特約を付けていても、使うことなく終わります。

さらに、万が一その特約を使う時が来たとしても、残債がわずか300万円まで減っている状態だったということになるかもしれません。

生命保険の場合、契約期間内であればいつでも満額の保険金が下りますが、住宅ローンの場合、年々残債は下がっていきますので、時間の経過とともに特約の意味がほとんど無くなってしまいます。

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cal********さん

2019/4/1612:43:42

変動金利は変動リスクがあるから低金利なんですから、今の金利で総額を比較してもどうにもならないです。
金利が上がるかを予想するのも無駄なので、どう返済するかを考えましょう

団信については、0.15%の特約は一般の保険と比較すると破格です。

仮に1000万なら、利息は35年約25万。月600円で35年間、平均500万の三大疾病保障です。どちらかを選ぶなら、今入っているガン保険の解約検討が先でしょう

これだけ有利な保険なんですから、夫婦ペアローンで積極的に活用すべきです

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