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新元号、経理関係書類について まもなく令和の開始ですね。 経理の仕事をして...

coo********さん

2019/4/1613:14:36

新元号、経理関係書類について

まもなく令和の開始ですね。
経理の仕事をしています。

銀行に確認したところ、手形・小切手等は訂正して令和と記入するか、5月以降も平成31年表記のままでも有効という事でした。

領収書・請求書等はどうなのでしょう?
こちらから発行する物はもちろん令和で発行するつもりですが、取引先から届いた場合無効になるんでしょうか?

詳しい方教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

m_o********さん

2019/4/1613:48:44

無効にならないので大丈夫ですよ。

質問した人からのコメント

2019/4/19 10:31:39

ありがとうございます^^

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vwv********さん

2019/4/1715:38:25

5月1日から元号が令和となりますが、振出日が5月1日より前ものもで手形期日が平成31年6月30日となっていたら、令和元年6月30日として扱われますから支払期日の訂正などは要りません。

5月1日を過ぎても「暫くは」日付を平成で記載しても無効にはならないはずです、この暫くというのは「常識の範囲」です。

>領収書・請求書等はどうなのでしょう?
これは相手方に渡すものであり令和で表記すべきですが、上で回答している通りです。

>取引先から届いた場合無効になるんでしょうか?
上で回答している通りです。

昭和天皇の突然の崩御により元号が平成となりました、30年間も経過する中で誰も各種日付の表記方法を真剣に考えなかったということです、その挙句がこのバタバタです。

「歴史は繰り返す」といいますが、今と同じことが30年前にもあっています、いい加減にしてくれ!ということを関係者に投げ付けたいと思います。

元号はあって構いませんが、国民の実生活面での日付表記は「西暦」に統一すべきだと思います。

whi********さん

編集あり2019/4/1614:14:46

総務省の自治体への通達では改元後の平成表記もやむを得ない場合には有効 としているので、これに範を取れば事前に平成の元号を印字してある領収書請求書でも 令和に読み替えて対応すべき事になる。


http://www.soumu.go.jp/main_content/000612239.pdf

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tie********さん

2019/4/1613:53:47

そんな形式的なことで催告の効力や請求の効力が妨げられません。

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