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柳田は歴代でもトップクラスの打者なのに、

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ID非公開さん

2019/4/2409:20:51

柳田は歴代でもトップクラスの打者なのに、

40本打ってないのを理由に軽視されてるのはおかしくないか?
打者に大事なのは本塁打数じゃない、長打率だ。本塁打数だけで決めるなんて素人にも程がある。

参考
時代 選手名 HR 長打率
2018 柳田 36本 .661
2018 山川 47本 .590
2009 おかわり 48本 .651
2005 松中 46本 .663
2010 ラミレス 49本 .613

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moc********さん

2019/4/2411:34:18

打率や出塁率がタイトルあるなら長打率にもタイトルあっていいし、今はOPSが重要視される時代だからOPSの認識をTVやマスコミは広めていってほしいな。

ギータは4年連続でOPSは勿論長打率と出塁率に分けても1位なんだから、その凄さをもっと認識してほしいですネ。

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kob********さん

2019/4/2415:45:57

トップクラスなのは確かです。
10年前、15年前ともなると、球場もボールも違いますし、数字だけでは比べられません。

mal********さん

2019/4/2411:57:53

そもそも軽視されてるって風潮が間違い。
そういう風潮流されてるならそいつが馬鹿なだけ

tab********さん

2019/4/2411:53:17

軽視されてないですよ。
長打率、出塁率も守備範囲や肩も走力も評価されています。
4割40本を期待され、達成できなかったというだけで、球団の年棒契約は破格です。
推定ですが、西武・秋山の2倍だそうですよ?
怪我で近年はフルシーズン戦えていないと指摘されていますが、トリプルスリー達成時にはフルシーズン出場です。
質問者さんの列挙されているデータ比較で、きちんと足で長打を稼いでいるのがギータだけというでも単純なホームランバッターと違う点です。
それに、DeNA戦でのバックスクリーン破壊弾などのインパクトある打球はあのフルスイングだからこそできるんであって、おかわりや山川には真似できないです。
おかわり・山川・秋山といても、ギータが戻って来れば、ホークスに歯が立たない西武、という事実は、昨年のCSで状態が悪いのに勝てたことからも証明できています。

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ktj********さん

2019/4/2411:01:44

はい、まったく同感です。

そして驚異的な出塁率 ですよ。
加えて盗塁、走塁。
投手に与える威圧感とストレス。

守備範囲と強肩も足しちゃいますか!

勝利貢献度、優勝貢献度 が半端ない のですよ。

史上最強でしょね、大谷 の上です。


野球 てのは数字だけではない ということなのです。

syu********さん

2019/4/2409:53:50

軽視されてないでしょ
ノムさんもベストナインに入れてたし
ただ年数的に通算成績がまだ低いですし、怪我をして1シーズンフルで出てないのが気にかかるだけです

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