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江戸川コナンと灰原哀はアポトキシン4869の解毒薬の 試作品で何回か身体が大...

bat********さん

2019/4/2722:28:09

江戸川コナンと灰原哀はアポトキシン4869の解毒薬の
試作品で何回か身体が大きくなり小さくなることを繰り返して
ますが、人間の細胞分裂の限界を遙かに超えた負担などで

すでに死んでいてもおかしくはないのでしょうか。
100歩譲って身体がボロボロで動けなくなるくらいには
なってしまうのではないでしょうか。

補足「たかが漫画じゃないか」というのは正しいと思います。が、
名探偵コナンは昔から真面目に議論が繰り返されてる作品ですよね。
この質問についても少しでもいいのでお考えを伺いたいんです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

asu********さん

2019/4/2811:49:31

まずは、漫画の世界として年月などが進んでないことも考慮に入れて下さい。

ですが、これも真面目に考えていいのだと思います。
APTXと言う薬はは一応実在しています。

いろいろ考えれますが、遺伝子や細胞の復活、又は再生などがコナンの飲んでいる薬(微生物やウィルスのようなものかも?)に関係してくるのだと思います。

まず、コナンが飲んだ薬が完成品ではなく急激に遺伝子情報もしくは細胞などの時を戻して(再生といっていのかな?)しまい子供化してしまう。
その急激な変化に耐えれなければ死に、耐えればその薬の適応者ということになります。

灰原はコナンが風邪をひいたとき(免疫の弱まってるとき)に薬を渡します。
これにより灰原はコナンが死なないようにするため?薬を渡している?

例えば、灰原はコナンを使って密かに研究を続行しているのだとしたら?
コナンがそれに耐えうる体なのだったら?
もしくはその体を作るために解毒薬と言って、本当に灰原が研究している薬をコナンに渡しているとしたら?

などいろいろ考察はできます。
シャーロックの原作者コナンドイルも、日本の武術でシャーロックを復活させたり、SF小説も書いたりもしています。
ありえないことも物語にはおきますが、本当にそれがありえないとはいいきれません。
コナンには謎が多すぎて、どこからどこまで謎にしていいのかわかりませんが、恐らくあなたの不思議に思ったことも含めて物語の最後には納得できるようにできています。

この薬やどうしてコナンが平気なのかも、伏線として回収できるようにコナンの作者が考えているのだと思います。

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質問した人からのコメント

2019/4/29 15:35:27

どうもありがとうございます。

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Valhalossさん

2019/4/2723:13:17

それ以前に、小五郎が打たれまくっている麻酔や、1年でどれほど事件に遭遇するねん、と言うツッコミどころが満載な作品ですから、真面目に受け取っているファンはいないかと(^∀^;
たかが漫画、では無く、そう言う漫画として楽しんでいるはずですよ

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SOFさん

2019/4/2722:41:21

この作品はフィクションです。
ご指摘の内容以外にもツッコミどころ満載な作品なので、適度にツッコミを入れながら楽しんでください。

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