ここから本文です

古典落語の時そばという作品を 初めてそれを聞く人に面白さが伝わるように 説明...

bxm********さん

2019/5/610:48:49

古典落語の時そばという作品を
初めてそれを聞く人に面白さが伝わるように
説明してそしいです。
急いでます。お願いします

閲覧数:
17
回答数:
2
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

f_u********さん

2019/5/1220:17:32

古典落語の定番です。
(。・ω・。)

軽い儲け話を真似しようとして、余計に損してしまうという定型の分かりやすい小咄の一つですね。


通りがかりの蕎麦屋を褒めていい気分にさせて、お代の小銭を数える最中に時間を聞いて数字を誤魔化す。

それを聞いて真似しようとした男が捕まえた蕎麦屋は褒めるところがない。。

それでもお代を誤魔化そうと小銭を数えるんだけど、時間が浅すぎて余計に損してしまう…


ってなところです。

落語は善人やマジメな人が損する話は少ない。
欲張った人が自分が不正をしようとした分だけ損をするから笑えるんだと思います。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

com********さん

2019/5/1220:56:25

日本語の「数の数え方」それに、
律動(リズム)を付けて、相手に
分かり易くしたようにみせ、急に
それを崩して一銭騙し取るという
手法と、真似た人が反対に律動を
崩し、一銭多く払ってしまうという
関係の妙と浅はかさを笑ったもの
です。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる