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ガルプとパワーイソメについて...

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ID非公開さん

2019/5/809:52:46

ガルプとパワーイソメについて...

私の中で、ガルプはルアーで、パワーイソメはルアーではないという偏った認識があります。
ガルプは匂いや味付きというのはパワーイソメと同じですが、形のバリエーションが多く、その形状からのアピールにより、使い分けも可能かな...と。
なので、ルアーだと勝手に思っております。
ブラックバスを長くやっていたせいもあり、そういう感覚になったのかもしれません。(バスではガルプは使いません)

対してパワーイソメは、カラー、太さのバリエーションはあれども、基本はイソメのような形。
それ以外の使い分けの仕方も無く、私的には、ルアーとして使うことを避けています。

パワーイソメも擬似餌なので、表現的にはルアーなのですが、どうしても、練り餌の類をその形に成型しただけのもの...と言った認識から脱せず、パワーイソメ使うくらいなら、普通にイソメ使うよ!と思ってしまいます。

ガルプのみ使われる方、ガルプとパワーイソメ両方使われる方、どんな意見をお持ちでしょうか?

ちなみに、ガルプも「反則」と思われる方の意見はおおよそ察しは付きます。五十歩百歩、どんぐりの背比べ...と。
ただ、それでも違うご意見がおありでしたら、うかがいたいです。

補足皆さま回答ありがとうございます。

まずご理解頂きたいのは、これは自分の考え方、捉え方であって、それを他者に強制する目的は一切ないという部分です。
ガルプのサンドワームについても書かれていますが、それがあるのも承知です。ただ、サンドワームに関しては、パワーイソメと同じような気持ちもあり、使用していません。

本文にありますが、パワーイソメにもカニがあったりカラバリ、大きさのバリエーションはありますが、ガルプのように幅広い形での展開がなく、その辺も、そういったこだわりにつながっているのかと。

回答で、「パワーイソメにもバリエーションがある」と言っておられる方おりますが、それは知っております。それを知っている上で、ガルプに比べてバリエーションが無いと言っておりますので、ご理解を。

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day********さん

2019/5/814:23:07

いつの時代もこういう議論はあるんてですね。
バスブームが始まった30年弱くらい前はワーム自体が全てルアーじゃないだの邪道だの言われてました。
ブーム前は確かによく釣れてましたが。メジャーポイントの日曜日に釣り人が自分一人みたいな感じでしたからね。確かにワームを使えば入れ食いでした!笑

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/5/814:38:51

    バスでは未だに一部の人は、ワームで釣った魚より、プラグで釣った方がすごい!...的な考えを持つ方もいますよね。

    それと同様なのかもしれませんね。

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ID非公開さん

2019/5/812:35:38

私の中ではどちらもワームです
ルアーはガルプとかパワーイソメを着けず単体で勝負が基本と考えます
あくまで私の持論です

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kkk********さん

2019/5/811:22:15

どちらも使います。ガルプにもイソメを模したガルプサンドワームがありますので、パワーイソメとの違いはフォーミュラーエキスやマテリアルの差程度しかありません。
しかし、ガルプサンドワームよりもパワーイソメがヒットするシーンもあればその逆もあります。
私はアジングやメバリングで、サンドワーム(イソメ系)を使うことがありますが、使い方としてはボトムステイで時々トゥイッチで動かす、そしてステイ。潮の動きでゆらゆら~、という感じです。リトリーブやリフトフォールと合わせて使う引き出しの一つです。
私としては「ガルプだから」「マルキュー(パワーイソメ)だから」とかそういう道具中心の視点ではなく、ターゲットを釣り上げるための道具であり、機能を重視し、状況に合ったものを考えて使うだけであり、メーカーなどはどうでもいいことです。

ガルプが卑怯・反則という人がいますが、最近は臭い味付きのワームはダイワやシマノからも出ておりますし、それ自体はふつうではないかと思います。中にはガルプ液に別のワームを漬け込んで使う方もいらっしゃいます。それは創意工夫であり、釣りにおいて「創意工夫」は最も重要なファクター、醍醐味の一つであると考えています。

トーナメントなど競技の場では、ルールがあります。ガルプNGもありますし、ラインやフックも規定されていて、それ以外のものは「反則」となります。
トーナメントのルールを犯してガルプやその他のタックルを使うことは、私もよくないと思います。

自由な釣りで、
卑怯やズルイという発想自体「君は釣りをわかっていない」と言わざるを得ません。
餌釣りもルアーも、魚と知恵比べして釣る、という基本がわかっていません。
形、動き、匂い、味、音、こういうものを最大限に利用して魚と知恵比べをするんです。
臭いと味だけを卑怯呼ばわりする意味が分かりません。そういう人はラトル音やフラッシングが卑怯だと思わないのかな。

ですが、「こだわり」も釣りを楽しむには必要でしょう。
所謂、縛りプレイというやつです。臭いや味のついたルアーを使わない縛りがあってもいいと思います。ソフトルアー縛りでもハードルアー縛りでも、それはその人の自由です。良くないのは、自分のこだわりを他人に押し付けたりすることです。

あなたがパワーイソメに抵抗をお持ちであるならそれも結構です。
無理に使ってみろという話でもありません。
しいて言えば、パワーイソメという一つの可能性を失っている、というだけのことです。

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yam********さん

2019/5/811:16:20

じゃあサンドワームは?(笑)
マルキューだってパワークラブとか出してるよ。
チニングで使える。

パワーイソメもソフトタイプもあるし、カラーバージョンもある。

そもそもワームのブランドでエコギアも展開しているし、ダイワ、シマノに次ぐような会社です。

田辺氏のノリーズだって傘下にあります。

エコギアであれノリーズだって使ったことあるでしょう。

パワーイソメは短くすれば、ボトムチニングのトレラーとしてサンドワームの次によく使って成果出てます。

工夫次第でいろいろ使えますよ。

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cjf********さん

2019/5/810:36:37

私の個人的な意見だと
大別して魚が食べれるものとそうでは無いモノの
2つに分類しています。

そうなると…
魚が食べれるもの→生餌、練り餌
そうではないもの→ガルプ、パワーイソメ、その他疑似餌すべて

といった分け方です。

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sec********さん

2019/5/810:27:20

一応パワー○○シリーズもパワークラブってヤツがありますよ。

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