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キリスト教の教えとは、どのようなものなのでしょうか?

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ID非公開さん

2019/5/1102:04:36

キリスト教の教えとは、どのようなものなのでしょうか?

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yoe********さん

2019/5/1102:50:35

多岐に渡っていますが、中心的な事は…私の解釈ですが…
人は皆…誰であろうが…神に愛された存在である…
だから我々もそれに応えるために互いに愛し合わなければならない。
そういう事だと思います。
少なくともそれがイエスのメッセージだったはずです。

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ベストアンサー以外の回答

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sya********さん

2019/5/1115:28:20

簡単に言えば

イエス様がキリスト(メシア・救い主)として人の罪を背負ってすべての人の身代りに裁きを受けてくださり、神様はそのイエスの贖い(身代わり)によって罪びとである私たちを義と認め、神の子としてくださる。

という教えです。

細かく語れば色々な教え(教理)がありますが中心はこれです。

are********さん

2019/5/1111:09:26

御父(神)とその御子イエス・キリスト(主)を信じなさい。悔い改め、真にへりくだり、悔いる心をもち、キリストのもとに来て、キリストの御名によりバプテスマを受けなさい。そして聖霊の賜物を受け、神と交わした、罪を捨て、生涯神の戒めを守るとのバプテスマの聖約を守り続け、忠実でありなさい。

そうすれば、主は、御自身がその肉体の死と霊の苦しみを経て備えられた、その贖いの恵みをその人に授け、将来すべての人が立つことになる神の御前に置いて、罪のない清められた完全な者にし、その人の弁護者となり、聖い、天の御父の御国入ることのできる者とし、御父のすべてを受け継ぐことのできる者としてくださる。

主は、主の預言者イザヤを通じて、イザヤ書の最後の章、66章18~21で告げ、約束しているように、主の再臨前の末日に、御自身の新たなしるし(あかし)をこの世にもたらし、そのしるしを携えた御自分の僕たちを世界中に遣わし、主がこの時代にもたらして下さった「主の新しくかつ永遠の聖約」その恵みを世界中の人々、民に宣べ伝え、招いているのです。この時代、主が僕たちを遣わす最後の機会で、残りの時がもうありません。

これに耳を傾け、見、聞く柔和な者は、新たな喜びを得ると主はイザヤ書29章18~19節で告げています。

hat********さん

2019/5/1109:33:28

わたしは恨みをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう(創世記3章)


末っ子のはなしではないでしょうか?

god********さん

2019/5/1109:10:02

神話の権威をかさにきる人間が ひとのこころを支配するものです

dol********さん

編集あり2019/5/1108:31:19

最も重要な教えは、イエス自身が明言しています。

イエスの最も重要な第一の掟は何よりも主=ヤハウェを愛せです。



この場合愛するとはヤハウェの命じるこを守れという意味です。

マタイによる福音

イエスはお答えになった。「第一の掟は、これである。『イスラエルよ、聞け、わたしたちの神である主(ヤハウェ)
は、唯一の主である。心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』

旧約聖書 申命記からの引用なので、主はヤハウェです。

この場合愛するとはヤハウェに服従せよという意味です。

そして第二の掟である隣人愛はレビ記からの引用です。

隣人愛は第二の掟ですから、隣人とはヤハウェ共同体の人の意味です。

例に出されたサマリア人は、ヤハウェ共同体の一員です。

19:17 心の中であなたの身内の者を憎んではならない。あなたの隣人をねんごろに戒めなければならない。そうすれば、彼のために罪を負うことはない。19:18 復讐してはならない。あなたの国の人々を恨んではならない。あなたの隣人をあなた自身のように愛しなさい。わたしは主である



●(マタイ 5:9)
「わたしが来たのは地上に平和をもたらすためではなく、
剣をもたらすために来たのだ。敵対させるために来たのだ。」


イエスも異教徒を憎み滅ぼします。

●イエスの言葉
マルコ福音書16/16 新共同訳
信じて洗礼を受ける者は救われるが、信じない者は滅びの宣告を受ける。

ヨハネの福音書3:36.御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。』


そして、イエスは弟子たちの勧誘に耳を傾けない街は「ソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む」と凄んでいます。

●マタイ10:14あなたがたを迎え入れもせず、あなたがたの言葉に耳を傾けようともしない者がいたら、その家や町を出て行くとき、足の埃を払い落としなさい。
15はっきり言っておく。裁きの日には、この町よりもソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む。」
ーー

●イエスが熱愛するヤハウェの命令
異教徒の神殿は粉々に破壊せよ!

申命記 ...... 7:5 あなたのなすべきことは、彼らの祭壇を倒し、石柱を砕き、アシェラの像を粉々にし、偶像を火で焼き払うことである。

12:1 これは、あなたの父祖の神、主が、あなたに与えて所有させようとしておられる地で、あなたがたが生きるかぎり、守り行なわなければならないおきてと定めで ある。

12:2 あなたがたが所有する異邦の民が、その神々に仕えた場所は、高い山の上であっても、丘の上であっても、また青々と茂ったどの木の下であっても、それをこと ごとく必ず破壊しなければならない。 12:3 彼らの祭壇をこわし、石の柱を打ち砕き、アシェラ像を火で焼き、彼らの神々の彫像を粉砕して、それらの名をその場所から消し去りなさい。


再臨のイエスは偶像崇拝者=異教徒を皆殺しにします。

私は、太陽の中にひとりの御使いが立っているのを見た。彼は大声で叫び、中天を飛ぶすべての鳥に言った。「さあ、神の大宴会に集まり、王の肉、千人隊長の肉、勇者の肉、馬とそれに乗る者の肉、すべての自由人と奴隷、小さい者と大きい者の肉を食べよ。」・・・獣と偽預言者]は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。

(「ヨハネの黙示録」6章9〜19章21節、新改訳)

マタイ10:35 わたしがきたのは、人をその父と、娘をその母と、嫁をそのしゅうとめと仲たがいさせるためである。
36 そして家の者が、その人の敵となるであろう。
37 わたしよりも父または母を愛する者は、わたしにふさわしくない。わたしよりもむすこや娘を愛する者は、わたしにふさわしくない。

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