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1.0×10^5Paのもと、水1Lに溶ける量は、0℃において窒素と酸素はそれぞれ23ml、49...

nan********さん

2019/5/1112:20:25

1.0×10^5Paのもと、水1Lに溶ける量は、0℃において窒素と酸素はそれぞれ23ml、49mlで、

20℃においては窒素と酸素はそれぞれ15ml、31mlである。
(4)0℃、2.0×10^5Paの空気が飽和している水を20℃に温めたとき、気泡が生じないようにするために必要な
空気の圧力は最低何Paか。
空気は窒素:酸素=1:4
という問題ですが、画像のように考えました。少し見切れていますが伝わると思います。この考え方は正しいでしょうか。正しくないならどこがおかしいか教えていただけますか。

窒素,酸素,気泡,空気,それぞれ,圧力,気体

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ktn********さん

2019/5/1116:39:34

気泡が生じない圧力は窒素と酸素で異なりますが、両者を足すのでは
なく、大きい方の圧力にしておけばもう一方の気体も出てきません。
具体的には窒素を閉じ込めておく圧力以上にしておけば酸素も気泡と
して出てくることはありません。

また、20℃における 窒素と酸素の溶解量 15mL、 31mL は標準状態に
換算した体積なので、 このままでは、 画像に書かれた式にそのまま
入れることはできません。

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