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米国は日本と違いニュービジネスにどんどん資金が集まりますがその分詐欺の件数も...

tan********さん

2019/5/2110:00:05

米国は日本と違いニュービジネスにどんどん資金が集まりますがその分詐欺の件数もたくさんあるんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ma_********さん

2019/5/2222:48:32

詐欺というより投資失敗で済ますでしょう。

日本の様に世襲議員ではなく、ビジネスマンが大統領となる国です。

米国は銀行も手数料が高額で一度に動くお金は個人も法人も日本と比べれば巨額です。
お金に関しては世界中に多くの米ドルを撒き、世界一信用のある通貨です。
日本の役所は所得をデータ化したがりますが米国では(日本でも)無意味です。
米国は日本と異なり税金泥棒じゃないので、節税という概念があっても
脱税という発想はあまりメジャーではありません。
その分、資金の流量も世界で最も多く、企業は収益を出す努力を惜しみません。
またサービス業の労働者などもチップは課税対象外です。
不法移民等で入国した人達は貧しくとも従来の米国国民は大部分が豊かです。
投資による永住権取得を売りにしている国ですから投資失敗は多数でしょう。
そして世界で最もお金が動かしやすいのは米国です。
英語は世界の25%、米ドルの割合は世界で43.8%、税制もテキサス州は法人所得税が(Nexusに該当しない限り)0%、難関大学も英米にしか存在しません。
そんな国ですから世界中から人が集まります。
人・物・金が起業の条件ですが、日本と違ってそれらを満たしやすい環境が維持されています。

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