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雑誌での、佐藤浩市さんの発言の、

peq********さん

2019/5/1518:22:32

雑誌での、佐藤浩市さんの発言の、

「体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ、僕らの世代の役者には残っているんですね。」

とは、具体的にどういうことなのでしょうか?
社会的な世代としは、学生運動でもないようですし。

単に、俳優としてはまだ若いと思っていたが、それなりの年になっていた ということを、
カッコつけて言ったのかな?とも、思うのですが。

補足俳優から、こちらにカテゴリを変えてみました。

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rak********さん

2019/5/1614:14:51

体制側の役より、組織に裏切られたりつま弾きにされながら体制の内側に身を置き組織を変革する役ばかりやってた、そういう意味で総理大臣という体制のシンボルの役を演じるのは抵抗があった。

落ち着いた人間味ある総理大臣より芹沢鴨みたいな尖っててアナーキーな役のほうが似合ってます。

  • 質問者

    peq********さん

    2019/5/1616:47:43

    確かに、芹沢鴨は印象的でした。そういった役ばかりですね。
    調べると、官僚たちの夏 というドラマで、総理大臣に、総理になったら変わったのか と言うシーンがあるようですから、好きな役だったとすれば、今回、戸惑いがあったのかと勝手に思います。ただ、僕ではなく、同世代の役者には という同世代って?と気になっています。

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nin********さん

2019/5/1713:13:33

普通の日本人なら、あのインタビューを見れば彼の言いたいことは理解できますよ。まだまだ戦争で受けた痛みと反省が日本国民の心に残っていましたからね。しかし中には同年代でありながら、百田さんのような自分の書いた小説に酔ってしまって痛みも反省も忘れてしまった人もいましたけどね。

zio********さん

2019/5/1713:00:47

戦争体験世代を親に持つ世代だから、親から戦中の酷さを聞いて体制派に不信感持ってる人が多い、とかの意味合いではないでしょうか?

まぁ、個人的には勝手に世代代表するかのような発言されてるのは、好ましくないと思いますが。

kog********さん

編集あり2019/5/1519:22:01

お父さんは、栃木出身で足尾鉱毒事件の映画自費で作ったひとですからね。

生き様見てますよ。

よく調べてみてくださいよ。

堀江といい百田といい、見てくれのボンクラしかいないんですかね。

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