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丸山穂高は完全に逆ギレですか。

chi********さん

2019/5/1609:49:12

丸山穂高は完全に逆ギレですか。

議員辞職しないなら辞職勧告決議に臨もうとすることに対して、『言論府が自らの首を絞めるに等しい』と、 相応の反論や弁明を行い辞職しないとのことですが、いくら言論の自由とはいえ 『戦争をしないといけなくないですか』と言うのはちょっと極論ではないでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nip********さん

2019/5/1712:28:12

でも、私の近所に住んでいる元島民も「もともと武力によって奪われた土地が、話し合いだけで戻ってくるわけがない。目には目をではないが、交渉の中で、自衛隊の戦力をちらつかせながら、実際に武力を行使してでも奪い返すという姿勢で政府は臨むべきだ。」と言っていますよ。
つまり、一般国民(しかも、元島民)の中にも、武力行使による奪還やむなしと考えている人がいるのですよ。
※酒の席とはいえ、丸山議員の発言は、こうした国民の声を代弁したとも考えられます。※

  • 質問者

    chi********さん

    2019/5/1712:36:32

    なるほどですね。実効支配とは、そういうものですよね。
    戦争とは飛躍していますが、黙って見ていては、なめられるだけですね。

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質問した人からのコメント

2019/5/22 21:10:20

元島民のお話ありがとうございます

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pmx********さん

2019/5/1618:04:35

丸山穂高は、
救いようのない○○

neo********さん

2019/5/1610:34:24

彼の場合、元島民の代表との会話で、しかも禁酒宣言?してたはずがそれも守れず、所属政党にどれだけ影響を与えるか?それすら考えず、、、。
免責特権は、国会内での国会議員特権。
もし、彼の戦争での奪還論を言いたければ、国会内で発言するべきでしたね。
国会議員の発言は公人であり個人的意見では済まされず、一般国民の言論の自由?に当たらないと思いますよ。だから免責特権があるんだと思いますし。
しかも、国会議員だったから北方領土まで行ってたのだし、この行動は税金で仕事だったはずですね。
その仕事としての行動中に発言したことは、国会議員としての発言としか誰も思わない。それを言論の自由?と詭弁するようじゃ、、、。
やはり国会議員として不適合な若輩者ですね。

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beyooooonさん

2019/5/1609:52:08

『ちょっと極論』であれば、言論の自由の方が優先されるべきでしょう。
『かなり極論』じゃ、まずいけど。

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