ここから本文です

読売新聞の無料購読の登録完了しているのに

アバター

ID非公開さん

2019/5/1709:41:16

読売新聞の無料購読の登録完了しているのに

ログインしてもこの画面に戻り
読めません。
この文やページの意味不明なので
教えてください

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190517-OYT1T50068/

閲覧数:
41
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mas********さん

2019/5/1712:26:58

読売オンラインの「読者会員限定」記事なので、制限がかかって
いるのかな?と思われます。紙面に掲載もされています。
(5月17日付・要約・無断転載は禁止です・・)

廃棄ロス減らそう…セブン全店、値引き容認
1 時間前 [読者会員限定] 無断転載禁止

◇セブンイレブン・今年秋・弁当など見切り販売を加盟店で本格実施する方針を決めた。定価販売原則を転換。事実上値引き。廃棄ロス削減。販売店支援狙い。
◇期限1日間商品中心に約500品目見通し。全店システム導入。客は定価購入、数%相当分ナナコポイント付与、値引き販売検討。
◇本部はブランド維持など、加盟店に定価販売を求め、値引き制限。公取委が09年に独禁法違反と判断、後は加盟店側判断に委ねたが、定価販売を重視姿勢。利益確保やスーパーと差別化、見切り販売に消極的。東京都内加盟店オーナー「本部意向は無視できない。契約更新に影響が出かねない」。実施加盟店は1%程度。
◇現在、大半が廃棄処分、加盟店は処分費用も負担する必要、経営悪化大きな要因。原資ポイントはチェーン本部側が負担。
◇農林水産省など、16年度に国内食品廃棄ロス推計値は約640万トン、環境面から問題視。◇ローソンも同実験の方針。
◇廃棄ロス削減、加盟店経営支援面。約2万ある加盟店、人手不足・人件費上昇で経営圧迫。廃棄ロス減、利益改善が期待。
◇ビジネスモデル中核24時間営業、2月大阪府加盟店が人手不足などで時短、発端に本部と加盟店のコミュニケーション不足指摘。全国約5万6000店まで膨らんだコンビニ店は転換期を迎えている。本部と加盟店も利益を上げられる共存共栄の関係が築けなければ、現状維持することも難しい。(経済部 中島幸平)

※掲載記事の大部分を要約しました。

  • mas********さん

    2019/5/1712:36:54

    ◇追記◇「共同通信」が、ニュース記事をアップ。ヤフーニュースでも閲覧が出来ます。読売オンラインの要約ですが、返信をしました。ラジオニュースでは、試験実施の後、導入を検討。ローソンはおにぎりなどでポイント付与検討と報じています。(17日12:36)

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

アバター

質問した人からのコメント

2019/5/17 12:41:42

(^0^)ありがとうございました!

「読売新聞」の検索結果

検索結果をもっと見る

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる