ここから本文です

子宮内膜症のためヤーズフレックス を服用しています。 いつも夜9時に飲んでいま...

tut********さん

2019/5/2414:00:03

子宮内膜症のためヤーズフレックス を服用しています。
いつも夜9時に飲んでいますが、一昨日飲み忘れてしまい、翌朝8時に飲みました。
そしたら今日、多めの出血があり、生理がきたのかとも

思いましたが、今月頭にきてばかりです…。
不正出血と考えて良いのでしょうか?

閲覧数:
47
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sck********さん

2019/5/2500:45:15

馬鹿につける薬はないようですね。そのうち薬の副作用で体ががたがたになりますよ。

いいかげんに悔い改めろよ。

ほっておくと、子宮筋腫、子宮がんに発展しますよ。

問診です。あなたは、

1.ヨーグルトやチーズが好きでよく食べてませんか?

2.焼肉、ハンバーグ、唐揚げ、オムレツとか好きで食べてませんか?

3.ピザパイ、パスタ、ラーメン、カレー、回転寿司とか好きじゃないですか?

4.とんかつや生姜焼きをよく食べてませんか?

5.焼き鳥、ハム、ソーセージ、卵かけごはんとか食べてませんか?

6.コンビニ弁当とかあるいは類似のもの食べてませんか?

7.ミスド、ケンタ、マクド、スタバとかよく行きますか?

8.白砂糖(パールエース、カップ印等)を使っていませんか?

9.冷蔵庫に雪印ネオソフトが入っていませんか?

10.伯方の塩やその類似品を使っていませんか。

11.1リットル1000円以下の安い醤油やめんつゆを使っていませんか。

全部NOと断言できますか?

だいたい、子宮内膜症や子宮筋腫、子宮頸がんに罹患する馬鹿女のやってることは同じなんだけど。

詳しくは

『女性のためのナチュラルハイジーン』
松田麻美子著グスコー出版

をお読みください。

女性の悩み一発解決だから。

子宮内膜症は立派な病気です。

生活習慣病です。

糖尿病とおなじですよ。

昭和30年頃、お医者さんは、糖尿病患者を診察したことがないので、どんな病気かわからなかったというくらい珍しい病気だったのです。

それがいまでは、糖尿病予備軍もふくめて、患者は2000万人とも3000万人ともいわれています。

原因もなくこんなことが起こりますか?

同じように子宮内膜症も昭和30年頃にはほとんど患者がいないめずらしい病気だったのです。

嘘だと思うのなら「マクガバンレポート」について調べてみてください。

「マクガバンレポート」とはマクガバン上院議員が委員会を組織し、糖尿病や心臓病などの生活習慣病がなぜ激増しているのかについて調査した結果を記した報告書で、1977年に発表されたものです。

アメリカの上院つまり、アメリカ政府の発表です。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
私たちも医学界も 「マクガバン報告」に学ぶべし!

生理学博士 久間英一郎

最近、巷では「肉を食うと長生きできない」「いやできる」等々話題になっているようです。

私のラジオ番組でもリスナーから同様の質問を受けました。

そこで今回は、その答えの参考になるかと思い、「アメリカ上院栄養問題特別委員会(マクガバン委員会)報告」の概要をお届けしたいと思います。

まずは、マクガバン委員長の言葉から。「ガン、心臓病をはじめ多くの病気が増えている。

そして進歩したとされるアメリカの医学を活用し、しかも巨額の医療費が注ぎ込まれているのに、アメリカ国民は病気ばかり増えてますます不健康になるばかりだ。

この原因を解明し根本的な対策を立てないことにはアメリカは病気で滅んでしまう」「われわれは何か重大なことを見落としていたのではないか。
また現代の医学が進歩していると考えること自体も間違っていたのではないか」

そういう危機感と疑問に応えるべく、当委員会は、二年の歳月と巨費をかけて世界中の医学者・栄養学者の知恵を集め原因調査が行なわれたのです。

その結果、5,000ページを超える報告書として発表され、世界中に大きなショックを与えたのです。その報告の最も重要な結論は次の二つでした。

(1)ガン、心臓病、脳卒中などアメリカの六大死因となっている病気は、現代の間違った食生活が原因になって起こる"食源病"である。この間違った食生活を改めることでこれらの病気を予防する以外に先進国民が健康になる方法はない。

(2)現代の医学は、薬や手術といったことだけに偏り過ぎた、栄養に盲目な片目の医学であった。栄養に盲目でない医学につくり変える必要がある。

さらに次の証言をお聞きください。

「フンザ(インダス川上流の世界的長寿地域)にはガンも心臓病もない」

「二十世紀初頭には同じアメリカでもガンや心臓病は珍しい病気だった」

(パーシー議員)

「われわれは馬鹿だった。...進んだ先進国でいい食事をしていると思っていた。食事のことはアフリカの黒人に学ばなければならない!」
(ケネディ議員)

こうした証言、議論を通して当委員会はアメリカ国民に食事内容改善のためのガイドラインとして「食事改善目標」を示しました。

その内容を要約すると次の通りです。

(1)でんぷん質を現在のカロリーの46%から55~60%に引き上げよ。
(穀物をもっと食べよ 筆者加筆)

(2)脂肪分は現在のカロリーの約40%から30%に減らせ。
(肉・乳製品を減らせ)

(3)動物脂肪も植物脂肪も減らすが、それは前者がカロリーの10%、後者が20%になるようにして1対2の割合にせよ。

(4)コレステロールを1日300㎎に減らせ。(肉・乳製品・甘いものを減らせ)

(5)砂糖消費は40%減らしてカロリーの15%までにせよ。

(6)塩の摂取も50~85%減らし1日3gにせよ。

少し解説を加えますと、同じでんぷん質でも加工度、精製度の少ない、米なら玄米、パンなら全粒パン等を。

穀物の皮に含まれるビタミン・ミネラル・食物繊維等が病気の予防に大いに役立つのです。

また、同じ砂糖でも直接使う量より、工業的に組込まれている清涼飲料水に注意を喚起しています。

この報告は全世界に大きな影響を与え、各国の栄養改善に役立っておりますが、我国では遅々として進んでいないのが現状です。

この報告の中で、実は[肉]という言葉があまり使われてなく動物脂肪(蛋白)と表現されていますが、私の想像ではかなりの圧力があったのではと思っています。

その証拠に、マクガバン委員長はその次の選挙で落選しているのです。

ともあれ、この報告の成果によってアメリカのガン死亡者は1990年台から確実に低下している(日本は増え続けている)現実を私達及び日本の医学界も学ばなければなりません。

最後に、様々な圧力の中、本報告書発表にこぎつけたマクガバン委員長、そして本報告を日本に紹介いただいた今村光一先生に心より感謝を捧げます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

馬鹿につける薬はないようですね。そのうち薬の副作用で体ががたがたになりますよ。

いいかげんに悔い改めろよ。...

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる