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ヤハウェやイエスや神社の神や七福神や天皇や大川隆法 などなどを神のように考え...

gni********さん

2019/5/1804:11:40

ヤハウェやイエスや神社の神や七福神や天皇や大川隆法
などなどを神のように考えること
イエスの母マリアやムハンマドやローマ法王などなどを
神からの特別な人のように考えること

聖書や仏典を特別な書物のように考えること
お金しか頼るものは無いと考えること
金銀宝石や高価な物や土地を所有することを
ステータスだと考えること
全て「偶像崇拝」なんじゃないでしょうか。
いったい何が「偶像崇拝」じゃないのでしょうか。

補足言いだしっぺは「ユダヤ教」のようですね。

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aho********さん

2019/5/1804:27:22

キリスト教が言う「偶像崇拝」というのは、キリスト教以外のすべてを言ってるわけ、、、笑

偶像崇拝がどこからどこまでか、そんなことは問題ではないわけ。

だって神社には偶像らしきものはないが、神社そのもの、神社が祭る(ニセモノ)の神を信仰すること自体が偶像崇拝と言うわけ。

偶像崇拝はまだかわいい。
悪霊とかサタンとか言う場合もある。

バカだから、、、笑

頭がおかしい人はキリスト教にどうぞ。
仲間と一緒に嫌われましょう。

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ベストアンサー以外の回答

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man********さん

2019/5/1812:35:56

>いったい何が「偶像崇拝」じゃないのでしょうか。

ヤハウエの信仰だけです

そもそも偶像崇拝って難しく考える必要はない

十戒の刻まれた石版がモーセに引き渡された時期、オリエントの全ての民族は、シュメールのミトラ(バール)神を信奉してました。

ヘブライ人は、モーセの目を盗んで、ミトラ(バール)神を意味する金の仔牛像(アモン)を拝んでました。

金の仔牛像(アモン)⇒私のアバターです

ミトラ(バール)神は、牛の角/頭を持つ太陽神で風神(武神)とされていたからです。(仏教では牛頭天王)

歴代のイスラエル王もミトラ(バール)神を信奉し、天のミトラ神にダビデ王が戦勝を祈った言葉が「アーメン」です。
後にキリスト教が真似ましたが、意味を十分説明できない理由はパクリだからです

ヤハウエ信仰に対する最大の脅威はミトラ(バール)神の信仰です

だから金の仔牛像の拝礼を禁じたわけです。


それ以降は、状況が変わり、複雑化したため、神学者が詭弁を弄してナンでもカンでも偶像崇拝だと言ってるだけです

マリア像やイエス像も、誰が見たって偶像崇拝です
十字架も明白な偶像崇拝

人の子だから神ではないと言い逃れしてますがね

モーセの時代には、マリア像・キリスト像・十字架なんて、予想してなかったから辻褄が合わなくなった

それだけの話です

>いったい何が「偶像崇拝」じゃないのでしょうか。

ヤハウエの信仰だけです...

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kak********さん

2019/5/1804:24:14

ほんまもんの神とのリアルな繋がり。

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