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最近東京で地震があまり来ないですが、このことからなにか言えることはないでしょ...

tod********さん

2019/5/1911:29:11

最近東京で地震があまり来ないですが、このことからなにか言えることはないでしょうか。

補足この質問は、今日の地震をほのめかしたり予知したものではありません。
たぶん偶然ですので、そこのところは変に疑わないようお願いします。

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pse********さん

2019/5/1914:10:37

ないです

地震は時間的に集中したり、間隔がとてもあいたりします。間隔がバラバラなのが特徴です。どちらの状態も正常です。

地震の数は数学的にはポアソン過程でほぼ説明できます。

  • pse********さん

    2019/5/2010:53:16

    いつもの間違い回答者さんさが「関東域全般では地震を起こす力を受けている総量が小さくなっている」というウソを書いていますが、プレートテクトニクスも弾性体力学も知らないのでしょう。

    ネットで長時間過ごしても、勉強にはならないっていうことですね。

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yos********さん

2019/5/1920:10:13

地震も気象現象と同じで、自分で感じ取ることがてきる現象以外は、知り得る内容のほとんどを報道やインターネットに頼っています。
そのため『本当に発生していないのか』については、気象庁が公表している観測記録を調べないと判断することができません。


『最近』との条件付きでのご質問ですので、概ね3か月ほどと考えて、今年3月1日以降の震源記録で震源マップを作成してみました。

以前より地震が発生している地域においては、それなりに多数の地震が発生してはいます。
しかし地震規模(マグニチュード)が小さい地震ばかりですし、以前のように『茨城県南部』で起きる地震のように遠方まで揺れを起こすような規模の大きな地震は見当たりませんでした。

また緑から青にかけての震源は深さ50kmを超えている地震です。
東京付近でも多数起きてはいるのですけど、震源が深いと距離が遠いのと同じ効果を持ちますから、震度1以上を記録しない地震となります。

また全般的には地震発生回数も減少してきており、最近は気象庁が記録している全国レベルでも500回を超える程度ですから、それに合わせて関東での回数そのものも少なくなっているようです。


なお、以前より地震が多発している茨城県沖、犬吠埼付近、利根川流域、富士・箱根周辺での地震活動は激減しているわけではなく、地震の規模が小さくなった状態で継続しています。

こられの事から、関東域全般では地震を起こす力を受けている総量が小さくなっているようで、そのために有感地震が少なくなる日々が続いているものと見られます。


● 2019年3月以降5月18日までの震源記録で作成
※ △は活火山、ピンクの線はトラフ、紺色の線は断層

地震も気象現象と同じで、自分で感じ取ることがてきる現象以外は、知り得る内容のほとんどを報道やインターネットに頼って...

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min********さん

2019/5/1915:53:08

爆発するエネルギーが蓄積されている。限界を超えたときエネルギーが一気に解放される。

gba********さん

編集あり2019/5/1915:01:14

東京都、愛知県、大阪府などは震度に満たない小さな地震が起きています。心配はいりません。

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