ここから本文です

一戸建て木造住宅のエアコンの隠蔽配管についてなのですが。

stc********さん

2019/6/616:50:23

一戸建て木造住宅のエアコンの隠蔽配管についてなのですが。

17,8年前の新築工事ですが壁の中の配管パイプを電気配線を入れるパイプFEP管というのでしょうか、そんな配管を床下までしており、エアコンの交換時期が来て壁の中が水漏れしており家の壁をはがさないとパイプの付け替えができない、そんなことになっております。
業者いわく17,8年前はこの工事が一般的だったと言い訳するのですが、ほんとうでしょうか?違う業者は20年前でもこんな配管はしないといいます。
今後どのような交渉をしたらいいのでしょうか。エアコンの施工業者はパナソニック系の業者です。
家の壁がカビだらけだと思うのですが。
詳しく教えて頂けませんでしょうか。

補足漏水の箇所は塩ビ管とFEP管の接続部分のようです。新しい業者はこの2つはドレンとしての接続は不可能といいます。前の業者の手抜き工事だとして17,8年たって責任を問えるのでしょうか?新しい業者が無理やり引っ張りはずしたとしたら新しい業者の責任になると思いますが、法的なとこも教えて頂ければ助かります。

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

閲覧数:
307
回答数:
4
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

una********さん

2019/6/701:00:43

業者が言い訳 というのがよくわかりませんが、
18年前に、そのエアコンを取り付けた業者が今回も来ているのでしょうか?

施工としてはお粗末の一言で、
普通ならば、断熱材付の塩ビ管(ドレン専用の配管)を使いますし、
当然、再利用も可能です。

パナソニック系の業者というのも謎です。
そんなモノは存在しませんし。

壁の中が水漏れというのも謎です。
漏水なら、ただ事ではないはずなので(数時間でバケツ一杯程度の水は出るので)
おそらく、結露の水だとは思いますが。

>詳しく教えて頂けませんでしょうか

具体的に何が知りたいのかがわからないので、教えようがありません。
ドレン管の再利用が出来ないなら、壁に穴を開けて、露出でやるしかないですね。

冷媒管の状況もわかりませんし。

  • 質問者

    stc********さん

    2019/6/702:19:09

    わかりにくくてすみません。
    新しいエアコンをつけたところ大量の水漏れをしたので新しいエアコンを又はずして調べました。18年前の業者もよびました。パナソニックのエアコン業者です。新しいエアコンが三菱でその業者は20年前でもあり得ない配管だというのです。結露ではなく壁までの横部分は塩ビ管で、壁の中を床下までFEP管でもっていっています。その連結部分か、FEP管からかで漏水しています。天井裏も水浸しで照明器具から水漏れしてきました。床下もFEP管を出している壁から相当の水が流れています。18年前に施工した業者が当時は常識的な配管だったといっています。
    どちらの言っているのが正しいのでしょうか。
    配管ミスで責任を問えるでしょうか。
    その2つが知りたいのですが。

  • その他の返信(3件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2019/6/13 00:02:23

詳しく返信をいただき有難うございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

mat********さん

2019/6/716:50:03

ドレンは塩ビ管立ち上げでの施工以外見たことがありません。
エアコン屋は建築屋が壁中に施工したドレンを使うしかありませんが、
建築屋はエアコンのこと知らないのでおかしな施工は時々見ました。
すでに家屋は経年でリフォーム時期なので、
内装壁は壊してやり直せば一気に解決できます。
10年以上持っているので、当時の業者にもミスはありません。
塩ビ管で施工してあっても20年持つかはわかりません。
いつまでも壊れない設備施工は無いので、
所有者は金掛けて手入れをしなければなりません。

htd********さん

2019/6/621:31:58

隠蔽の場合結露が発生する可能性があるので、使うなら塩ビ管のようなものを使うでしょう。
でも、考え方はよいですが、材料の詰めが甘かった。
普通はそのまま配管して、パイプは使わないでしょう。
配管の断熱材もボロボロでしょう。
20年たったので壁も塗り替えるなりリホームの時期を過ぎています。
エアコンは耐用年数は10年です。
永久保証はありません。
リホームするしかないですね。

kuk********さん

2019/6/617:36:48

まぁ、こうゆう話は時期になると毎年出てくる話ですね。
今更ハウスメーカーに言っても当時の施工業者に言っても、知らぬ存ぜぬみたいな。

18年前ではむしろ隠蔽配管自体が一般的ではないと思いますが、、だれもあてにしない方が良いです。昔の設備屋なんて結構テキトーですし。
で、隠蔽配管というのは、基本的には再利用するか、無視して新たに穴を開け直して新たな配管を通すかの二択です。
通っているのは銅管ですから最初は柔らかいですが、年数経過により硬化します。
壁の中真っ直ぐに入っているのは有り得ないので、壁を打ち抜くしかないわけです。
設備屋からしたら通常工事よりは金になるし、隠蔽はこうゆうトラブルになるよって前もって説明しないハウスメーカー怖いですよね。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる