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ryo********さん

2019/6/1207:12:29

アイアンの飛距離ではわからんよ。
今のアイアンは飛ぶし救い打ちでもフック打てば距離はでる。
マーキングしても意味ない。
直接ボールにコンタクト出来れば余程変な打ち方しない限り普通に飛ぶから。
トラックマンとかで調べれたら理想だけど今のスマホはかなり高精度でスロー再生出来るから、正面から動画撮影してインパクトの形を目で見るのが手っ取り早いんじゃないかな?
ダウンブロー=ハンドファーストインパクトと考えればいい。
手元が先行した状態でクラブヘッドが落ちずに腕とシャフトがくの字を描いた状態でインパクトを迎えてたら大丈夫。
文章で分かりにくければプロの連続的写真と見比べればいい。
ダウンブローは結果でしかないからハンドファーストを意識した方が習得しやすいよ。

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ify********さん

編集あり2019/6/1206:46:11

>アイアンのダウンブローですが、
>すくい打ちなら飛距離が落ちますか?
>確認方法があれば教えてください

逆接の接続詞「が」を連続して使うと文脈が乱れて読みにくい文章になります。少し頭の中を整理して質問しましょう。

ご質問の趣旨は「アイアンを適切な入射角で打てているか否かの自己確認方法」で宜しいでしょうか?

一番簡単な方法は以下の通りです。練習場のマットの先端に球を置いてください。球を打ってマットとの(ドスンという)接触音がしなければ適切に打てています。

ドスンと音がする場合、どのくらい手前からヘッドが接地するのかを以下の方法で確認しましょう。

練習場のマット上で球の10センチほど後方に絆創膏を貼ります。アイアンで球を打って絆創膏がソールに張り付いたら、アイアンが球の10センチ手前から接地しています。これではコースではダフって飛びません。

アイアンのバウンスを活かしてソールを滑らせながら打つタイプの人もいるので一概には言えないのですが…

5センチ手前に絆創膏を貼って剥がれないように打つのはかなり難儀します。

それだけ普段は人工芝マットの恩恵で楽に練習しているということなのでしょう。

もう一つの確認方法は、球の前方1センチのマット上に絆創膏を貼ります。適切な入射角で球を打つことが出来れば、絆創膏が綺麗に剥がれます。

芝の上であれば、球の前にコース支給のプラスチックマーカーを刺してアイアンで打てば、同様の確認が出来ます。因みにこちらは大山志保プロの指導法です。

qqt********さん

2019/6/1119:37:53

7番程度ではそれほど変わりません。

簡単な確認方法は

ストレートネックのアイアンで

5・6番で7番としっかり飛距離差出ればダウンブロー出来てると思って良いかと。

an6********さん

2019/6/1119:25:08

すくい打ちとはなんぞや

ope********さん

2019/6/1118:24:35

ツアーストライカー

なる練習器具でわかるらしい。

らしい・・・と書いたのは、何回か打ったけど打てたので、失敗例がわからないから。

mtn********さん

2019/6/1117:28:37

❓全く意味が分かりません。ダウンブロ- 小ぶりの操作系アイアンならOK ゼクシオなど大型ヘッドのアイアンは~レベルブロ-ですよ

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tqh********さん

2019/6/1117:24:28

ロフトもヘッドスピードもわからないのでなんとも言えないですよね。
あなたの言うすくい打ちというのがどういうこと言っているのかわかりませんが
球にダイレクトに当たっていれば問題ないかと。

hag********さん

2019/6/1117:11:45

そもそもダウンブローとは何ぞや?
すくい打ちってどんな打ち方なの?
てとこから、話が始まりそうですね。
色んな珍回答がやってくると思いますので楽しみにしてます(笑)

私はプロでは有りませんので、クロスバンカーからでもしっかりと打てるスイング程度でOKだと思ってます。

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