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井上尚弥選手がハードパンチャーならどうして失神KOが無いのでしょうか?

kot********さん

2019/6/1818:16:21

井上尚弥選手がハードパンチャーならどうして失神KOが無いのでしょうか?

井上選手はハードパンチャーだと言われますが、山中vsワンパデット、内山vsソリス、リゴンドーvsフローレス、畑山vs朴宰佑、松倉義明vs名護明彦の様なピクリとも動かない様な失神KOを出したことが無い様な気がしますがなぜですか?
井上選手のダウンは結構すぐ相手が立ち上がってくるような気がします。パヤノ戦も一番効いてるKOだった気がしますが、パヤノはダウンしてすぐに上半身を起こし、20秒くらいで立ち上がっており、失神していませんでした。

井上選手本人は19年1月2日のインタビュー記事でハードパンチャーではなく、タイミングを合わせるのが正確なんだと、ハードパンチャーであることを否定しています。
https://the-ans.jp/column/47862/2/
井上選手のパンチ力が強い部類なのはわかりますが、本当にNo.1のハードパンチャーなのでしょうか?
パンチ力より精密性が飛び抜けてるのとは違うのでしょうか?

英国のトークスポーツや人気YouTubeチャンネルeditinkingなどでも、井上選手がNo.1ハードパンチャーに選出されていますが、
editinkingのランキング動画を見ると、他の選手は相手がピクリとも動かない失神KOがあるのに対し、井上選手のダウンは起き上がってくるのが割と早い気がします。
https://www.youtube.com/watch?v=wjAds54wwaU

井上選手は軽量級なので失神KOが無いのは仕方ない感じなんでしょうか?
他の軽量級の失神KOはたまたま良い所に当たった運の良いものなのでしょうか?

まだボクシングを見始めたばかりで、きちんと見たのは20試合くらいです。
詳しい方教えて下さい。

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unk********さん

2019/6/1914:39:14

井上はハードパンチャーと言うより
ノックアウトアーティストでしょうね。

ナルバエス線などは、ガードの上から、
テンプルや顎の急所ではなくて
頭を強引に殴り倒してダウンさせているので
ハードパンチャーと言っても差し支えないと思いますが。

ただ、そういうスタイルでやって拳を痛めたりしてるので、
フルパワーで殴り倒すんじゃなくて
スピードとタイミングを
より重視するようになったんだと思います。

  • 質問者

    kot********さん

    2019/6/2101:26:47

    私も同感です。
    マクドネルやナルバエスは力で押した気がしますが、ロドリゲスとパヤノはそんな感じで倒した様に見えました。

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ing********さん

2019/6/2310:04:43

実生活上の不満をネットで憂さ晴らしするのは
止めましょう。

朝鮮人の悪い癖ですよ。

崇高な大和民族は決してそのようなことをしません。

朝鮮人の君も我々を見習って、実生活で成功体験を
積み重ねて下さい。

優等民族から劣等民族へのアドバイスです。

miz********さん

2019/6/2307:59:57

彼はソリッドパンチャーです。

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zfo********さん

2019/6/2307:50:09

絶対井上はハードパンチャーだよ。
失神Kできれば強いってもんじゃないよ。

井上の相手はかなり強豪だし、打たれもろい選手はいないといってもいい。

それを早いラウンドで倒すんだから、失神KOより価値がある。

fro********さん

2019/6/2013:21:47

打たれたほうの、体のバランスの崩れ方によります。

打たれたほうのバランスがくずされ、体が倒れていきますと、体が倒される力に、打撃の力が使われるので、体の内部へ伝わって組織の破壊や脳震盪を起こすような力が減ります。頭部に受けた場合は、ポーンとバランスがくずれて倒される感じです。(ボデイーはかなり内部に伝わるとは思いますが、脳震盪とは関係ないです)。井上選手の相手は、不意をつかれ予想外に当てられる場合が多いから、バランスをくずしやすいようです。

それに対して、しっかり体の構えがしているところに、打撃の衝撃がきますと、体のバランスがくずれるほうに力が分散さるというよりは、体で衝撃を受けとめてしまうので、衝撃が体内にめりこみ、体の組織が破壊されたり、頭の場合は中から力が伝わり脳震盪となります。パンチが「ぐっしゃ」という感じで、頭部の内側にめりこむ感じです。これで、失神します。内山選手なんかの相手は、こういう場合が多いです。

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nbq********さん

2019/6/2011:07:59

確かファイティング原田さんか誰か言ってましたけど、本当のハードパンチャーは体重移動が上手い人のことをいう、例えばロマゴン、チャベス、ハグラーとか、でも今の選手は体幹がとても強いので参考になりませんね、それでもゴロフキンなんかは体重移動も体幹も強いのでコンプリートファイターだと思います。昔は軽量級でkoできる選手はそんな多くなかったんじゃないですかね?階級があがるほど失神の仕方も変わってくるし、井上選手もバンタム級に上げたばかりだし、大橋秀行選手なんか当時化け物級のパンチャーだったと思いますよ、それでもストロー級だったので顔面にヒットしたくらいじゃ相手も倒れない、当時軽量級でkoすること自体難しかったと思う。リカルドロペスなんか天才だったと思うし、井上選手は軽量級でガード上からパンチを打って倒すとかあり得ないまぎれもなくハードパンチャーだと思う

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