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井岡VSパリクテですがレフェリーはでTKOでストップじゃなくて、まずスタンディ...

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tmt********さん

2019/6/2010:21:05

井岡VSパリクテですがレフェリーはでTKOでストップじゃなくて、まずスタンディングダウンでカウントをとってパリクテがファイティングポーズをとるでしょうから、そうしたら、試合続行しなきゃダメですよね?

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flo********さん

2019/6/2211:17:58

仮にスタンディングダウンをありにしても、あの状況でやるのはそれこそおかしいと思う。まずパリクテはガードも出来ずに打たれ放題だったので、ほっとけばKO。なんで攻撃中断させてダウン扱いにするの?それで万が一ラッキーパンチで井岡が負けたら、それこそ井岡側からの抗議もの。だって、止めなければそのままメッタ打ちで倒せたのに。ってなります。

しかもすでにガス欠で、ポイントも多分井岡リードだったし、ダメージを重ねるリスクと逆点の可能性を天秤にかけたら、状況的にストップがベストだったかと。

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nya********さん

2019/6/2210:30:19

見てる側からするともうちょっと見たかった、、、それは確か

ただ、レフェリー(協会)はリング禍(試合上の事故)を極端に嫌います。
これが続くとその地域(担当協会、団体)管轄の興行に影響が出ます。
また、レフェリーがその資格と資質を問われます。

何度もあのシーンを見ましたがあのラッシュの後半にパリクテは頭部を撃たれすぎです。アメリカならもっと早くストップされてもおかしくありません。

一度ダウンを取ってもまず表情が朦朧としていたしその後復活して撃たれすぎることを懸念もします。10Rではなく早めのラウンドならわかりませんが、ある意味一番ダメージが蓄積し疲れていてる時間です。

レフェリーストップのタイミングとしては普通でしょうね。

見ていてむしろ、パリクテ頭打たれ過ぎで目がしっかりしていないし、これは危ないなあと思ってました。

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sta********さん

2019/6/2011:03:06

スタンディングダウンをとって継続してやれば、パリクテの選手生命に影響したのではないかというくらい消耗してたのは事実なので…

プロのレフェリーはそのあたりを冷静に判断したんじゃないですかね。

m(_ _)m

vit********さん

2019/6/2010:56:51

他の方のおっしゃる通り、近年はスタンディングダウンをとらない傾向ですね。
長谷川VSモンティエル戦のときも同様に、ロープ際で集中打を一方的に浴びた長谷川選手の様子を見て、レフェリーが試合を止めていました。

やはり、選手のダメージを少しでも軽減させるためなのでしょうね。

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kaz********さん

2019/6/2010:56:24

スタンディングダウンは廃止されました。

防戦一方で戦意がみられないと安全面を考慮して即、レフェリーがストップします。

vaq********さん

2019/6/2010:32:28

最近はスタンディングダウン取りませんね、テレビ中継でもスタンディングダウンは取らないと説明されますし

ファイティングポーズ取っても止められることはありますから汗

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