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バイクレーサーの職業病といえば腕上がりですが。 最近のmotogpライダーというば...

v11********さん

2019/6/2321:29:10

バイクレーサーの職業病といえば腕上がりですが。
最近のmotogpライダーというばみんな腕上がりで手術していますが。
なぜ昔の2スト時代のGPライダーは腕上がりがなかったのですか。

ロバーツやローソンやレイニーやシュワンツらが腕上がりの手術をしたという話は聞きませんが。

と質問したら。
フレディ・スペンサー。
という回答がありそうですが。

確かに当時は腕が痛いと言っては「仮病」とか「ドタキャン」とか「嘘つき」とか言われていましたが。
ようするに当時は「腕が痛い」といってもそれが腕上がりというライダー病という認識がなかったので嘘つき呼ばわりされたということですが。

それはそれとして。
なぜ当時のライダーはスペンサー以外は腕上がりの症状が出なかったのですか。
今の4スト電子制御ありのmotogpよりも昔の2スト電子制御なしのWGPのほうがモンスターマシンでブレーキもアクセルもハードだったと思うのですが。
ですが当時のライダーはスペンサー以外は腕上がりになっていませんが。
なぜ当時のライダーは腕上がりにならなかったのですか。

ライダー,スペンサー以外,フレディ・スペンサー,ロバーツ,シュワンツら,カワサキZX10 1000cc,RZV-500

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ベストアンサーに選ばれた回答

hag********さん

編集あり2019/6/2407:38:16

あくまでも想像だけど、GPライダーの選手寿命が今より短かったからじゃないかと。

2st500cc時代は安全装置とか発達してなかったから、転倒とかが原因で今より引退年齢が低かったと思う。シュワンツも30歳待たずに引退したよね。

だから腕上がりが出る年齢より前に引退するライダーが多かったのでは?

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

toh********さん

2019/6/2521:21:00

カワサキZX10 1000ccを 最後に 二輪から離れて 30年経つが 当時そのような話 聞いたこともない。 ケニーロバーツ見たさに 東北道すっ飛ばして 見に行ったが(この時は 1000RX)。帰路 途中給油のロス有ったが 浦和出口まで 平均速175Kmで 走った。

この時 国内の選手と スプリントレースが 行われ ロバーツは20番目より後ろの スタートだったが(この時なぜ?遅かったか 忘れたが) ・・・・ スタートで ウィリーのまま ごぼう抜きし 第一コーナーでトップで その後離す一方のレース・・・ 今でも夢を見る。・・・・・ この時の映像探しているが 見つからず残念。

先の回答者が 言われているとおり チャンピオンの1番を 長くつけているのはいなかった。 消耗がひどいのだろうと思う。

ロバーツの乗ってた 500GPマシン OW-61の市販レプリカ RZV-500も乗ったが ツーリングでは 手首が疲れたのは 懐かしい思い出。

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