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新日本プロレス1982年5月26日大坂府立体育会館 この日の実質のメインイベントはW...

ohh********さん

2019/6/2522:43:34

新日本プロレス1982年5月26日大坂府立体育会館
この日の実質のメインイベントはWWFJr.ヘビー級選手権でした。
ブラックタイガー(WWFJr.王者)対タイガーマスク(
NWA世界Jr.王者)
佐山タイガ

ーが自身のベストバウトとも言える試合を行いました。この時点でブラックタイガーはダイナマイトキッドやチャボゲレロを抑えてJr.ヘビー級外国人選手№1だったと思いますか?良かったら回答よろしくお願いします。
タイガーマスクとザ,コブラがJr.ヘビー級二冠王になった時の相手が共にブラックタイガーでした。彼の実力と義理堅さ、新日本の彼への信用の賜物だったと思います。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kan********さん

2019/6/2602:26:15

マーク・ロコはもう佐山と大の仲良しでイギリス遠征時にもうボケとつっこみ出来るくらい手の内が分かっていたらしく佐山の超お薦めで新日本に来日したらしいです。

キッドとも海外でライバル関係でしたし、新日本のリングはやりやすかった思います。
義理堅い人間でもありハルクホーガンも彼がトレーナーの一人だったらしく、
猪木との信頼感も大きかった思います。

チャボは自分の中では全日寄りの人間なんで、キッドと比べますが

〈外人Jr No2〉のイメージですね。

やはりキッドは化け物と言うか自分はジムのトレーナーの仕事してて、経験で見ると

キッドの瞬発力は〈ステロイド全開〉の力なんです。

これキツいの行くと戦闘能力1.3倍くらいなるんで・・

まあ感じで言うと、試合始めの爆発力はもう人間超えてます。

ロコは当たり前ですが、シャープなオーソドックスのプロレスします。

ファンは当時のキッドの体はトレーニングのタマモノであの瞬発力も彼の自力と思ってたと思います。

キッドは練習も潜在能力も凄いですが〈x1.3のステロイド〉で更に怪物に仕上げてます。

そのキッドがやはり人間超えてるんでロコは1番ではないです。

  • 質問者

    ohh********さん

    2019/6/2602:36:29

    有り難うございます。やはりキッドが一番にきますか。馬用のステロイドを打って後遺症と引き換えに
    トップレスラーになった。イギリスでの戦績もキッドはロコに勝っていたし。ロイヤルアルバートホール札止めにしたサミーリーとマークロコ。それがそのままタイガーマスク対ブラックタイガーに転用されたのだなあと以前YouTubeを見たときに感じました

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質問した人からのコメント

2019/6/26 05:02:16

ご自身のお仕事の経験を踏まえた回答凄く説得力がありました。ブラックタイガー(マークロコ)からダイナマイトキッドに話題が移ってしまいましたが(^ω^)キッド、Bタイガー、小林。佐山タイガーの三大ライバルの中で一番好きだったのがブラックタイガーでした。新日本が苦しいときも残って新日本Jr.を支えてくれた大功労者でしたね。あのキッドがスタミナではあいつに勝てないと言ったと。実力認めてたのだなあと思います

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

dqj********さん

2019/6/2522:58:39

大仁田とポーゴのように、レベルや体格が合っていた

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