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交流戦明け初戦の阪神の連中はどいつもこいつも一体何考えてたんでしょうか?

gak********さん

2019/6/2918:53:43

交流戦明け初戦の阪神の連中はどいつもこいつも一体何考えてたんでしょうか?

中日vs阪神
交流戦明け初戦は大野雄大と青柳晃洋だったが2回に青柳が2四球1安打から加藤匠馬に運ばれて2点
大野の当たりをマルテが捕ってもベースカバーが誰も居なくて平田良介が続き糸原健斗は守備で2つもミスを犯して5失点
5失点してから3回4回ゼロでは遅い
4回までしか投げれなかった。

阪神打線は7回に反撃で1点入れただけで結局は中日の6-1
阪神の交流戦明け初戦は見てて腹の立つ試合やったけども
交流戦終了で5日試合なくてどいつもこいつも一体何練習してたんや(怒)
中日は交流戦最後で日本ハムに3連勝してて元気なのかな?

大野雄大,交流戦明け初戦,ドイツ,平田良介,糸原健斗,ナバーロ,梅野

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h_s********さん

2019/6/2919:14:27

オールスターにそこそこの人数が選ばれたので勘違いしてなければいいのですが。
守備、打線とともに見られたゲームではありませんでした。

今日のゲーム、個人的には井領選手へのフォアボールがポイントだったと思います。正直、ランナーの高橋選手を青柳、梅野が警戒しすぎて、バッターとの勝負になっていませんでした。その証拠に、この勝負の中で「ストライクで三振」と思えた一球があったのですが、ランナー警戒で梅野捕手が腰を浮かしてとってしまったがために球審からストライクコールをもらえず、結果フォアボール。そのあとは言わずもがな。

あとは…、青柳、大野雄両投手の打撃への意識も大きかったかな、と。チャンスで三球三振の青柳、打ちにいって内野安打の大野雄大。

また、おっしゃられているように、2回の1アウト3・2塁の場面におけるマルテ選手のキャッチ→ベースカバーがいない!などというのはケース練習不足に尽きます。(シミュレートできていない)

阪神を応援している一人として、実力で完敗というのは仕方ないとも思えますが、明らかにミスや、覇気のなさなどで負けるのは納得いきません。

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por********さん

2019/6/3013:59:40

やはりナバーロのミラクル花柄パンツ作戦を一軍で発揮する必要ありますね。
スタメン選びでは矢野監督は心を鬼にして、
1番(中)近本、2番(右)糸井もしくは江越、3番(一)ナバーロ、4番(三)大山、5番(左)マルテまたは陽川または中谷、6番(二)上本、7番(遊)糸原、8番(捕)梅野、、代打の切り札は鳥谷ではなく福留。
で全試合固定した方が良いと思います。そうすれば、特に甲子園では、もっと楽に勝てます。
糸原は良い選手ですが足が遅いので2番ではなく7番で起用。
1、2番が塁に出た時は全部盗塁です。(江越と糸井を相手の先発左右に合わせてスタメン2番で固定して馬車馬のように走らせるべきです)。
3番のナバーロはポイントゲッターですが、甲子園での試合の時は阪神園芸さんのご厚意差し入れ「お手製花柄パンツ(使い捨て)」がありますので、常に確変モード(常に5打数4安打、3二塁打)です。シーズン終われば、.283、本塁打15本、打点136(打点王)ぐらい簡単にクリアしてしまうナバーロを3番固定します
大山は自分の前でナバーロが打点ゲットしますので、楽な気持ちで本塁打増産。これで一件落着です。元中日監督の落合さんも「ナバーロがどれだけ活躍するかがポイント」と言っています。
ナバーロを一軍に上げて3番ファーストでスタメン固定しないことが理由で、連勝ができないのだと思いますよ。

tak********さん

2019/6/3001:34:21

本日の試合を決めたのは、捕手梅野のリードだったと思います。
投手青柳のコントロールが悪いのもありましたが、それを承知でストライクにならない球ばかり投げさせていた様に思います。
マウンドから向かって右下(右打者の内角低め)に変化球(スライダー?)を何度も要求しているのですが、今日は全くこの球がコントロールできず外れてボールばかりでした。
中日の打者はこの球を見送って、カウント有利に運び、また四球を選んでいました。
2回裏の高橋、井領の連続四球の時点でそろそろ分かりそうなものなのに、持ち味の真ん中高めのストレートを要求せず、この球に執着していたように見えました。
審判も、低めに辛く、高めに甘かったので、前回完封したときのように真ん中高めに浮きあがるストレートを主体に投げればあれほど打たれなかったと思います。
このストレートで中日の打者は何人も三振しています。

中日の捕手加藤は審判のジャッジを見ていて、途中からは低めはボール覚悟の釣り球ぐらいしか要求しませんでした。
ほぼ要求通りに投げた大野も良かったのですが。

捕球時にお手玉したり、ベースカバーがいなかったり、目立つミスもありましたが、最大のミスは梅野のミスリードだったと思います。
梅野がもう少しマウンドに行く機会をもって、青柳と話しながら投球を組み立てるようにすれば良かったのでは、と思います。

両軍、捕手の臨機応変の対応力の差が試合を決めた大きな要因になったと思います。

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