ここから本文です

現在、福島第一原発から生み出されている汚染物質と量はどれくらいなんでしょうか...

アバター

ID非公開さん

2019/7/611:05:24

現在、福島第一原発から生み出されている汚染物質と量はどれくらいなんでしょうか?

1日あたり、何が、どれだけ、生み出されているのでしょうか?

1日あたり、どれだけのコストが使われているのでしょうか?

閲覧数:
126
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

kua********さん

2019/7/1208:30:28

日本 放射能汚染、

で画像、動画検索すればいいですよ。

どんどん拡がる放射能汚染。

もちろん、国民の放射能被曝も深刻になっていきます。

放射能実験場、日本。

若い人は手に職をつけて、海外に住んだ方がいいかもです。

早めに居場所を見つけた方がいいです。

プロフィール画像

カテゴリマスター

eey********さん

2019/7/618:15:48

汚染水100万トンも溜まりトリチウムは1000兆ベクレルだが、
トリチウム原子として見たら重量は数グラム。

だが、原発推進の嘘つきセンセイが現れて、日量数キロも垂れ流していると、いつものように面白いことを語る。。。

センセイは、半減期12.32年のトリチウムが24年で放射線が出なくなるとも語るが、今や中学生でも直ぐに嘘だと気づくだろう。

自然界にある、その大半のトリチウムが、自然に生成されたものでもなく、大気圏核実験や原子力施設から環境中に放出されたものが大半なのだ。


原発love君たちがトリチウムは安全だと、いつも猛烈な嘘をほざいている。


しかし、トリチウムはDNAに直接取り込まれる。
トリチウム被曝でDNAが塩基損傷、塩基脱落、DNA鎖切断など様々な損傷が起き、アポトーシス機能(p53)等の機能損傷も重複すれば異常細胞の増殖により突然変異が起き、甚大な障害の懸念がある。


嘘三が海にトリチウムも垂れ流そうとまだ企てているが、そのトリチウム被曝も同様に、水素結合している塩基と糖の間の化学結合核壊変により水素結合が切れてしまう。

それを嘘三や超原発love君たちがトリチウムは海に垂れ流しても大丈夫♪
薄めて流せば大丈夫♪だとほざいているが、とても危険なものなのだ。

塩基が脱落するとDNA鎖の骨格である糖、リン酸が損傷を受け、DNA鎖切断が起こるが,二本鎖の片側だけに切断が起こるケースもあれば両方が切断されるDNA二本鎖切断の危険性もあるのだ。

ヒトの細胞に 1 Gy の X 線を照射すると、1 細胞当たり数百個の塩基損傷、約1000個のDNA一本鎖切断、約40個前後のDNA二本鎖切断を生ずるが、トリチウムの体内摂取は、ダイレクトにDNAの核に入り込み、直接破壊する。

震災前から何百兆ベクレルものトリチウムをコッソリ垂れ流し続けた我が国だ。白血病も激増し続け、二人に一人が癌の国としてしまった我が国だが、それでもまだまだ原発love君たちが嘘をほざき続ける。
薄めて流せば何でも大丈夫とか猛烈な嘘をほざき続けているが、その薄汚い心は誰の目にも透けて見える。



放出量に関しては、瓦礫等を触った時など、いじればいじる程放出量も増えるため、その放出量と相談しながらの作業が続いています。

その作業により放出量も変化するため、日量は平均でしか求められず、しかもそれは推計値にしか過ぎません。

この記事が少し参考になるかも?


■NHK ONLINE
NHK政治マガジン
トップ記事注目記事 福島第一原発 放射性物質の放出量が前年比2倍に
2019年3月8日 注目記事
福島第一原発 放射性物質
放出量が前年比2倍に

福島第一原子力発電所から放出されている放射性物質の量についてNHKがまとめたところ、ことし1月までの1年間の放出量が推計で、前の年と比べて2倍近くになっていることがわかりました。放出量は基準値を大きく下回っているものの、東京電力は廃炉作業によって一時的に増えたのが原因ではないかとしています。

東京電力は8年前の原発事故のあと、1号機から4号機の原子炉建屋から放出されている放射性物質の量について、現在は「対策を講じているので大幅に減ってきている」と説明しています。

NHKでは、東京電力の公表資料を基に計算したところ、いずれも推計で、去年1月までの1年間の放出量は4億7100万ベクレルほどだったのに対し、ことし1月までの1年間の放出量は9億3300万ベクレルほどに上り、2倍近くになっていることがわかりました。

これについて東京電力は、1号機のがれきの撤去作業や、2号機の原子炉建屋の放射線量を測る調査にともなう作業での際、放射性物質を含むちりが舞ったからではないかとしています。

ただ、1時間当たりの放出量は国の基準を基に東京電力が厳しく定めたレベルを大きく下回っているということで、東京電力は「8年間の大きなトレンドでは減少傾向だが、廃炉作業によって一時的に増えたのが原因とみられる。放射性物質が広がらないよう対策を講じたい」としています。

#原発問題
関連記事
「原発ゼロ社会に向け現実的な道筋を」国民と自由の両代表 福島第一原発を視察
福島第一原発2号機 デブリで極めて強い線量 廃炉の難しさ示す
福島第一原発 タンクから放射性物質を含む水300トン漏れる 2年余気付かず
英での原発建設計画凍結「将来にリスクを持ち越さない」日立社長 原発の輸出行き詰まり

NHK NEWS WEB

コストに関しては字数制限いっぱいになってしまったため、こちらでご確認ください。



https://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/295106.html

NHK ONLINE
NHK 解説委員室
グローバルナビゲーション
検索
解説アーカイブス これまでの解説記事

aoi********さん

2019/7/616:46:01

漏れている物は、水に混ざっているので、トリチウムなどの単体なら多くても、数キログラムと言うところでしょう。
限られた燃料から無尽蔵になんて、中学生でも有り得ないと判るでしょうから。

トリチウムなど、放射性物質なら・・・・
地球の自然環境では、植物に太陽放射線由来の放射性炭素が、常に一定量含まれていて、それを食べている我々の体に食事で取り込まれ続けています。
また、雨水にも、太陽放射線由来の放射性物質トリチウムが1~3ベクレル/リットルの割合で含まれており、海水や地下水経由で、飲料水や食品として、我々の肉体に、取り込まれています。
https://www.waterworks.metro.tokyo.jp/faq/qa-14.html


雨水由来のトリチウムは半減期12年なので、放射線が出なくなるまで24年かかります。
平成27年度に都内で使われた水道の使用量は、一日平均409万立方メートルです。
1立方メートルは1,000リットルなので、一日で約40.9億リットルの水が流れています。
私はシーベルト派なのですが、あえてベクレルを使うなら、都内では毎日41~123億ベクレルの放射性物質に汚染され続けています。
毎日、追加で。
当然、水道水に加えて雨水による汚染が有る訳です。総量は、想像すら出来ません。

原発の汚染は部分的には高濃度ですが、量が限られています。
それに対して、少量でも半永久的に続く自然放射性物質の汚染。
どちらが驚異でしょうか?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる