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読書にノルマを課す、というメリット・デメリットがあればお教えください。 月に...

moi********さん

2019/7/714:37:35

読書にノルマを課す、というメリット・デメリットがあればお教えください。
月に何冊読む、とかいつまでに何冊読む、とかです。

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jun********さん

2019/7/1114:40:09

好きなときに好きなだけ読むのが一番・・・
月に50冊読んだこともあるよ・・・^^

好きなときに好きなだけ読むのが一番・・・
月に50冊読んだこともあるよ・・・^^

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chi********さん

2019/7/1011:02:46

「月に何冊読む」という目標で読むと、ページが多い本には手が出せなくなる。「月に2000ページ」とか「月に3000ページ」という目標にしたほうがいい。

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b1n********さん

2019/7/1000:21:22

冊数のノルマは、数が目的になってしまうと、内容の軽い薄いすぐに読めるものに走る原因になるかも。

ju_********さん

2019/7/919:59:39

期限を設けると、本に意欲的に向かい合うことができるように思えます。
(個人の感想です)
しかし、数値目標はいただけない。
数をこなすことが目的化してしまって、読書そのものの意義が薄れてしまうと考えます。

kkg********さん

2019/7/918:48:44

ノルマというより期限をつけるメリットは大きいです。
月に何冊というのはあまりメリットはありません。しかし何ページまで何分で読むという期限をつけるのは非常に効果があります。
今日は30ページを15分で読むといった具合です。
そうすることで無意識に要点を探すような読み方になり大事な部分が頭に入りやすくなります。また非常に効率的で時間も節約できます。

読書に慣れてない人がやりがちなのは、期限を決めずに最初から1文ずつ全部読もうとしてしまうことです。
これでは何も頭に入らないし、読み終わっても何も覚えてません。
時間もとてもかかり何より疲れます。
そして一度本を閉じるともう開ける気がしなくなる。結局本を読まなくなります。
そういう人は本を読んだというより本の文字を時間をかけて一生懸命「見た」だけです。
それは読書とは言えません。

15分ぐらいの細かい期限をつけるだけでそれが解消されます。
15で読まなきゃいけないと思うと脳が勝手に要点を探し出してくれます。
本のほとんどの部分は補足なので全部読む必要なんて全くありません。
でも読書が下手な人は全部読もうとしちゃうので余計に読めないし頭に入らないのです。

nao********さん

2019/7/813:14:47

メリット→読書を習慣づけられる
デメリット→特に目的が無い場合はノルマが自然消滅しやすい

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