ここから本文です

クリーンディーゼルがこけた原因は、黒煙を出さないで走るディーゼルエンジンの場...

クリーンディーゼルがこけた原因は、黒煙を出さないで走るディーゼルエンジンの場合は、

ススを、エンジン内部にためることになり、

いわば便秘状態で、エンジンがこわれてしまう!?

牛や馬だって便秘が続けばお陀仏である!?

いかがでしょうか?

閲覧数:
277
回答数:
10

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

abc********さん

2019/7/1014:21:18

こけたのはマツダのクリーンディーゼルでほかのメーカーはこけてはいない。でもマツダによってほかのクリーンディーゼルの印象も悪くなった。

マツダ信者が自慢するNEDOの開発に応募したのがマツダだけだったというのは他のメーカーに先見の明があったからでしょう。モノになりそうな技術なら自社で開発する。
NEDOの産学共同研究なんて学生に研究の経験をさせるためゴミ箱の中から使えそうなものを探すような研究も多いから結果は玉石混合。

  • 2019/7/1608:20:14

    こけたのはマツダのクリーンディーゼルでほかのメーカーはこけてはいない。でもマツダによってほかのクリーンディーゼルの印象も悪くなった。

    マツダ信者が自慢するNEDOの開発に応募したのがマツダだけだったというのは他のメーカーに先見の明があったからでしょう。

    ありがとうございます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2019/7/16 08:27:27

皆様貴重なご回答ありがとうございました。!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/9件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

paj********さん

2019/7/1503:31:49

MAZDAのクリーンディーゼルは2.2で少し小型です。
ディーゼルとしては圧縮比を低くしてNo x とPM対応してる分、初期型エンジンはEGRやマフラーに媒が溜まりやすいです。パジェロに乗ってますがこういうアクシデントはありません。今はMAZDAも対応策のエンジンになっていると思います

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

kaz********さん

2019/7/1021:47:14

騒いでいるのはマツダだけですね、トヨタも三菱もこけてないですよ、私の車も調子良いです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

k_f********さん

2019/7/1018:47:16

kum********さんへ

先ず、、、
ディーゼルの排ガス対策は、非常に難しい。
改めてこの事を表明しておきます。
理由のかなりの部分を、「拡散燃焼」を使うから、としておきます。
だから、ガソリンは筒内直噴をやっても、拡散燃焼には踏み込まない。禁止税的に高額な揮発油税を払っているのから、そんな事をやったら勿体無さ過ぎる、と考えます。
で、、、

ディーゼルで黒煙の素と成る煤の生成は、2つの原因を考えなければなりません。
一つは、拡散燃焼に拠る物。
過給によって空気過剰な燃焼にする事により、黒煙生成を抑制する、という所からディーゼルの排ガス浄化は本格化しました。
過給によって本質的に低出力低トルクだった事を改善した事も、排ガス量その物を減らすと言う事で、黒煙削減に貢献していると考える事も出来ます。(効率Upに拠る、とも言える)
但し、その過給の手段がチンケなTurboじゃぁ、Turboラグの間は噴射量過剰に成ってしまう。
真面目に量を絞れば良いんですが、それじゃTurboラグを助長してしまう。ので、一時的な発生だからDPFで捕集酸化されるとして、目を瞑っているのが、今の技術レベルと言えるでしょう。
アイドルから高過給圧を発生させられる、機械式過給機の装備を第一とする事で、かなりの部分が改善されるだろう、、、と思うのですが、古臭いルーツ送風器じゃ物足りない事夥しい。d(^^;)
内部圧縮を持つ事で高効率な機械式過給機が安く、そして信頼性を獲得する事が強く望まれます。

もう一点。
黒煙とNOxは、ある噴射量から急増し出します、一緒に。
厄介なNOx対策にはEGRが効く!
大昔から判っていて待望されていたのですが、燃料に含まれる硫黄が燃焼によって亜硫酸ガス、更には硫酸に成り、これがエンジン内に還流する事に成って腐蝕摩耗が激増してしまう事から、ずっと禁じ手でした。
「他に手が無い」と自動車業界に泣き付かれて、一説には¥8千億とも囁かれる設備投資を石油業界が呑んで、サルファフリー化が始まり、EGRが使える様に成った、、、のですが、EGRするとテキメンに燃焼速度が下がり、トルク低下と黒煙発生を招きます。
そもそも、NOx対策の為のEGRには、吸気温を上げない為に冷やして吸わせたい。しかし排ガスを冷やすから、尚更そこに煤が溜まってしまう。
半島の下でBMWが火災を起こして問題化したのも、現地生産の部品を採用したが為、という話も在る位ですから、ディーゼルの排ガス対策はとても厄介、なのでした。
定期的に煤を掻き出すか。。。

兎に角、高過給圧を常用出来る様に成って、少しでもリーン、少ない吹き込み量で走らせられる様に成るか、が大事でしょうか。その為には、高効率な機械式過給機を装備する事が第一。
しかし排ガスのエネルギーを回生しないのは勿体無いので、Turboも。(Hybrid過給)
すると「多段過給」で高過給圧に成り過ぎてしまいますから、吸気弁閉じ時期を連続可変出来る様にして、ロス無く圧縮比を可変出来る様にする。

過給によって自然吸気の四倍は出せる。
そこ迄行けないのは、技術開発が未熟だから。
石油製品は「連産品」なので、ガソリン以外も使って貰わなきゃ困る。
と言う事で、小型車にディーゼルを無理矢理積もうとするのは賢く無いとは思いますが、更なる発展、技術開発が進む事を望んでます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

ta1********さん

2019/7/1010:48:39

マツダはそうかもしれんね。

三菱はちゃんと溜まったススを燃焼装置で燃やして除去しますので、何も問題ないです。マイカーも三菱のディーゼルですが、もうすぐ14万km。何の故障もなく調子よく走ってます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

tud********さん

2019/7/1010:08:33

クリーンディーゼルがこけた原因はマツダの欠陥エンジンと言う事は間違いないね
低圧縮比で+EGRでPM対策が甘かった

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる