ここから本文です

中国語翻訳をする人に関してなんですが、 というのも「日本語」を「中国語」に変...

sin********さん

2019/7/1302:24:55

中国語翻訳をする人に関してなんですが、
というのも「日本語」を「中国語」に変換する人って
やっぱり説明系が得意な方や、会話の変換系が得意な方って分かれるんですか?

「ココナラというアマチュアでもプロでもスキルを売っている。
スキルを購入することのできるフリマアプリがあるんですが、そこで日本語から中国語に変換する人材を探そうと思っているんですが、得意不得意があるのなら選ぶのがとても大変そうだなと不安で….」

閲覧数:
50
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ww7********さん

2019/7/1602:35:40

中国語ゼロの状態から留学して学んだ者です。

試験勉強を頑張って得た成績は履歴書には書けますが、それだけでは不十分だと思います。テスト重視の勉強は落とし穴があります。

語学は主に文法、読解、リスニング、スピーキングに別れますが、勉強に割く時間は全て異なります。わたしもテスト対策勉強していたころは、一日に文法を30分、読解30分、リスニング30分といった均等に時間を割く勉強をし、勉強していた気になりました。実際、テストは合格しましたし。

でも、こういう勉強方法はテスト対策にしかならないんです。
実際会話の時に聞き取れないし、話せない。

語学能力って、主に会話の能力なのではないでしょうか?

なのに、何故テスト勉強ばかりするのでしょうか?

文法、読解、リスニング、スピーキングのうち、ちょっと集中して勉強すれば成績があがるのは文法と読解です。
でも、リスニングとスピーキングはその数百倍の時間がかかります。
わたしは最初の2年ぐらい文法を勉強しましたが、それ以来勉強していません。
日々、中国語ドラマをみたり、中国人と会話して(中国に住んでいるので)少しずつ会話力を伸ばしています。中国ドラマは1000時間以上見ました。

おわかりですか?
リスニング、スピーキングの練習には文法や読解の勉強よりも数百倍の時間を費やさなければならない、この事実を理解してください。

http://ask-books.iroqs.com/category/product/chinese/

ゼロからの留学2年未満で旧HSK8級はとれました。
でも、ビジネスで使えるレベルではありませんでした。
それから数年中国で暮らし、毎日中国語のドラマを見て中国人と会話してビジネスレベルになったのはスタートから5年後ぐらいでした。そのぐらい時間がかかります。
効率のよい勉強方法はあると思いますので、ご自分で工夫されたら良いでしょう。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

squ********さん

2019/7/1916:17:04

それは偶然ですね。俺は日本産ゲームのテキストの翻訳をやっている者です。普段からゲームをやり慣れない人には、アイテム名などを正確に翻訳するのが難しいじゃないかと思います。
「説明系が得意な方や、会話の変換系が得意な方って分かれるんですか?」
それは大部分の翻訳者にとってYESだと思います。
ココナラとかで日本語から中国語に変換する人材を探すときに、まずやったことのある日本産ゲームを紹介してもらっといたらいかかでしょうか。

ama********さん

2019/7/1423:02:32

得意不得意より
業務内容に詳しいかどうかそれと個人個人の理解力の問題でしょうかね
日本語から中国語へでしたら比較的に
日本語の表現力が多少下手でも
中国語がネイティブな人を選ぶほうが無難でしょう
翻訳の内容がUIだけじゃなく ユーザー一人一人アップロードしたものでしたら
ケースによってかなり大変かも 知識のない専門分野や癖のある文章などの翻訳はあとから勉強しながらでやるパターンがほとんどですね つまり情報検索吸収理解、独学のできる人、そこは得意不得意が分かれるかも

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる