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住宅資金贈与の特例を使って親から1000万贈与され一方銀行3000万から住宅ローンを...

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ID非公開さん

2019/7/1302:33:11

住宅資金贈与の特例を使って親から1000万贈与され一方銀行3000万から住宅ローンを受けるとします。

合計4000万になりますが住宅会社が銀行に提出する契約書の金額が3500万だとします。これは何か問題があるでしょうか?税務署は合計が4000万以下だとして特例の適応に異議を唱えてきますか?ただ住宅会社の見積りに入らない家具やカーテンなどの費用も特例の適応内容の中に入るんじゃないでしょうか?

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ku_********さん

2019/7/1311:22:42

>これは何か問題があるでしょうか?
>~特例の適応に異議を唱えてきますか?

問題ないです。

>~特例の適応内容の中に入るんじゃないでしょうか?

書かれているケースの場合は入りません。

税務署に確認してください。
また、住宅取得等資金となる範囲、申告時の必要書類など、国税庁HPに記載されてます。質問するより自分でHPを見た方が早いかと。

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kin********さん

2019/7/1323:31:39

税務署の見方はわかりませんが、贈与分の1000万円は住宅に当てなければならない。住宅ローンも基本は住宅に関する資金として融資を受ける。4000のお金で3500の契約書としたら残りの500は何に使ったのかという疑問は生じてくると思われます。

umi********さん

2019/7/1311:10:33

金融機関から2500万のローンを組めば
いいだけでは。
其れか、住宅の契約書を4000万にするか。
家具、カーテン、エアコン、外構は住宅ローンに
組み入れることはできますが、
住宅資金援助の控除は住宅の取得に当てないといけません。
はっきり言って申請し、書類が問題なければ何も調べませんが、
なんかの事で、資金の流れを調べられたときにおかしいとなると、
税務署に調査される可能性はあります。

税金の控除を受けるばあいは明確にしておく必要があります。
3500万の見積もりに対して、1000万親からの支援、
残りの2500万を住宅ローン。

これを3000万の住宅ローンを受けてしまうとつじつまが合いませんよね。
500万がどこに行ったのかという事になります。

森のくまさん

2019/7/1305:57:30

>住宅資金贈与の特例を使って.......

「住宅資金贈与の特例」の対象は「土地」「建物本体」のみです。

付帯費用の「家具やカーテンなどの費用」はダメです。

>特例の適応に異議を.....
>特例の適応内容の中に.....

こういう時は「適応(てきおう)」じゃなくて「適用(てきよう)」が正しいです。

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